出版社/著者からの内容紹介
中東の調査・研究を志す学生や社会人必携の情報探索ガイドの最新版。
中東についての分野別の設問とその詳細な解答を通じて、その内容を理解するのは勿論のこと、“第二の知識”を増やすための百科事典や文献目録といったレファレンス・ブックの探し方、使い方を習得する。中東関係の主要レファレンス・ブックは、分野別にまとめた解説つきのリストを収録。
中東についての分野別の設問とその詳細な解答を通じて、その内容を理解するのは勿論のこと、“第二の知識”を増やすための百科事典や文献目録といったレファレンス・ブックの探し方、使い方を習得する。中東関係の主要レファレンス・ブックは、分野別にまとめた解説つきのリストを収録。
内容(「BOOK」データベースより)
中東についての分野別の設問とその詳細な解答を通じて、その内容を理解するのは勿論のこと、“第二の知識”を増やすための百科事典や文献目録といったレファレンス・ブックの探し方、使い方を習得する。中東関係の主要レファレンス・ブックについては、分野別にまとめた解説つきのリストを収録。
内容(「MARC」データベースより)
現代中東をテーマに分野別の実践的設問と詳細な解答を通じて、百科事典、地名辞典、ダイレクトリー、文献目録等のレファレンス・ブックの使い方を習得する。中東関係の主要HP、図書館サイトのURLを併録。
著者について
長場 紘(ながば ひろし)
1940年福島県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。1964年アジア経済研究所入所。アンカラ大学、ボスポラス大学客員研究員、図書資料部収集課長、国際交流室次長、総合研究部主任調査研究員、地域研究第2部長、図書館長などを経て2001年3月定年退職。現在、慶應義塾大学、大阪外国語大学、日本女子大学、和洋女子大学、淑徳大学で講師を務めるかたわらトルコに関する執筆活動を行っている。著書に『回想のイスタンブル-海峡都市の変貌』、『近代トルコ見聞録』、『イスタンブル歴史と現代の光と影』、論文に「現代トルコにおけるイスラーム復興の諸相」、「トルコのEC加盟問題」、「ブルガリアのトルコ系少数民族」、「変転するトルコの社会・政治状況」など。
1940年福島県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。1964年アジア経済研究所入所。アンカラ大学、ボスポラス大学客員研究員、図書資料部収集課長、国際交流室次長、総合研究部主任調査研究員、地域研究第2部長、図書館長などを経て2001年3月定年退職。現在、慶應義塾大学、大阪外国語大学、日本女子大学、和洋女子大学、淑徳大学で講師を務めるかたわらトルコに関する執筆活動を行っている。著書に『回想のイスタンブル-海峡都市の変貌』、『近代トルコ見聞録』、『イスタンブル歴史と現代の光と影』、論文に「現代トルコにおけるイスラーム復興の諸相」、「トルコのEC加盟問題」、「ブルガリアのトルコ系少数民族」、「変転するトルコの社会・政治状況」など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
長場 紘
1940年福島県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。1964年アジア経済研究所入所。アンカラ大学、ボスポラス大学客員研究員、図書資料部収集課長、国際交流室次長、総合研究部主任調査研究員、地域研究第2部長、図書館長などを経て2001年3月定年退職。慶應義塾大学、大阪外国語大学、日本女子大学、和洋女子大学、淑徳大学で講師を務めるかたわらトルコに関する執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年福島県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。1964年アジア経済研究所入所。アンカラ大学、ボスポラス大学客員研究員、図書資料部収集課長、国際交流室次長、総合研究部主任調査研究員、地域研究第2部長、図書館長などを経て2001年3月定年退職。慶應義塾大学、大阪外国語大学、日本女子大学、和洋女子大学、淑徳大学で講師を務めるかたわらトルコに関する執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)