"1993年。西。Dreの愛弟子、Snoopのデビュー作にして最高傑作。"The Chronic"よりFunk色が強く、良い意味で「ユルく踊れる」音になっている。オススメは"Ain't no fun", "What's my name?", "Gin and juice"。Enchanced CD注意。"
"2003年。南。ニューオリンズのCash Money RecordsオーナーのBaby(Birdman)と、専属プロデューサーMannie FreshのUnitの5枚目。熟練したBabyのラップと、ここ数年で数段腕を上げたMannie Freshのトラックが見事。"This is how we do", "No love", "I'll take you there""
"2005年。東。NYのインディレコード「Duckdown」の希望の星。怪しく、妖しく、硬質なビートと、彼の締まったラップがはまっている、黒さみなぎる一枚。Buckshotとの共演"Bye Bye"や、"Onion Head", ゲームGrand Theft Auto主題歌の"Rising To The Top"など収録"