通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
王道の日本、覇道の中国、火道の米国 がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ※基本的には比較的キレイな物を出品しておりますが、中古品の為、中にはヤケ等、使用感のある物もございます。在庫が無い場合や、不備がございましたら返金にて対応させて頂きます。ご注文確認後エコ簡易梱包にて迅速に配送致します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

王道の日本、覇道の中国、火道の米国 単行本 – 2009/8/6

5つ星のうち 4.7 48件のカスタマーレビュー

すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 296

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。6/30まで。


click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 王道の日本、覇道の中国、火道の米国
  • +
  • 救国 超経済外交のススメ
  • +
  • 日中の興亡
総額: ¥4,860
ポイントの合計: 81pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容紹介

2009年夏のウイグル反乱は、共産党の独裁強化と領土支配を狙う
中国に対する決定的なカウンターパンチだった。世界は大きく動きつつある。
日本国民はいまこそ、「領土と領海」を強く意識し、勇気ある一歩を踏み出す時である。
すなわち樺太の南半分や千島列島、尖閣諸島、竹島、択捉島、国後島、
色丹島、歯舞諸島という「日本固有の領土」を原状回復し、
独立国としての条件を整えることが、覇権国から日本を守る唯一の道である。
覇権への意志がすべての中国、己を火で焼き尽くすかのように問題を噴出させ、
危機の道を歩みつづける米国に対し、日本は堂々と「王道」を歩むべきだ、と著者は記す。
そう、何も恐れることはない。なりふり構わず我欲を追い求める米中を尻目に、
ただ正しい道を歩むことにより、わが国に平和と繁栄、幸福がもたらされるだろう。
「ゲンバ=現場」に直接向かい、真正面から上記の問題に取り組む著者の姿が、
われらの道を照らしてくれる。

内容(「BOOK」データベースより)

ウイグル争乱!中国建国以来、最大の危機。オバマの正体!アメリカは覇権を中国に売る。大好評『日中の興亡』の行動篇。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 324ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2009/8/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569703194
  • ISBN-13: 978-4569703190
  • 発売日: 2009/8/6
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.2 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 48件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 77,056位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より

(詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
youtubeで、毎週視聴しているアンカーがキッカケで購入。著者の出版物はこちらが初。中国の現実など、ショッキングな内容もあり。ただし、煽ったタイトルではないところに好感が持てた。領土問題や外交について、視野を広げられてタメになった。今年の夏に読了出来てよかった。さて、どのように行動しようか思案中。
コメント 148人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
媚中派あるいは中国系工作員から、早速に「買うな」という妨害レビューが寄せられるほどに、中国にとって、また北朝鮮にとって、さらには対米従属派にとって都合の悪い生情報が驚くほどの鮮度、第一次的性格で盛り込まれている。
たとえば、どこかに隠されてしまった観もある毒ギョウザ事件について、真実が初めて明らかにされ、ウイグルについても、初めての直接証言が危険を冒して記述されている。
類書は今後も決して現れることはないであろう。
コメント 232人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
青山氏の本ははじめて読む。ブログは時々読む。講演を生で聴いたことがある。
この人は、謙虚にご自身の見てきたことや信じることの出来る情報を一生懸命に伝えようとしている。
本書を読んでいてもその、一生懸命さが伝わってくる。内容は安全保障を中心に、私たち無学の徒に分かりやすく、今世界で起きていることを伝えてくれている。心が昂ぶります。

この一生懸命さに感動する人、引いてしまう人それぞれでしょうが、私は本当にこの方の言いたいことにはいつも大いに共鳴しています。
多くの方にこの方の書籍を読んで欲しい。そしてこの国の行く末を一緒に考えることの出来る仲間が増えることを切望しています。
青山さんの本って、気持ちが確り伝わってくるので、読み手は本当に疲れるなぁ。いい意味ですよ。伝わりすぎるんです。私は何度も青山さんの言葉を疑ったことがあります。この人柄も演習なんだと疑ったことは数知れずあります。
でも、今のところはボロが出てこない。これだけ疑ってもボロが出てこない。私のリサーチが甘いだけかもしれませんよ。でもボロが見当たらない以上、しっかりと彼の言葉を誠実に受け止めて、理解して、自分たちに出来ることをやっていこう。頑張ってみようかと思わせてくれるのです。そういう凄みのある方なんです。
コメント 50人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
この本を読ませていただき・・・・

表紙の持つ意味に・・・驚きました。

われ等日本人・・いや世界の人々が忘れている・・隠されている意味を・・痛感。

現場を回る・・青山繁晴氏だから 説得力があると 感じたしだい。

高校生の子供にも是非読ませたいです。
コメント 134人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
刻一刻と変化する世界の情勢。その中でも我が国の国益に直接関わる日米中3国の動向を、右からでも左からでもなく真っ直ぐ真ん中から、客観的に、しかもすべてが一次情報をもとにした情報収集により分析されている秀逸な書である。著者が過去にテレビ出演された発言との重複するどころか、その内容をさらに深化させるには必須の書であるといえる。外交・安保・危機管理・アジアの諸問題に興味がおありなら、ぜひ読まれることをおすすめする。

前著『日中の興亡』から、時を経た今の日中関係、最新のところでは「ウィグル民衆蜂起」事件までもが収録されている。
日中の興亡

関連する諸問題について、ここまで事実に近い情報を総合的に持っているのは著者である青山氏を除いて他には見当たらない。著者は、テレビコメンテーターが本職ではなく、ひとりの物書きであり、シンクタンクの社長であると自己紹介されるが、プロフェッショナル中のプロフェッショナルであると確信することができ、テ
...続きを読む ›
コメント 68人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
青山さんの本は、小説「平成」を除いて全部読んでいます。
今回は、まず「表紙の地図」の解説に心打たれる人が多いのではないでしょうか。

マスコミなどが決して教えてくれない、現場での真実を推測を交えることなく右でも左でもない、真ん中の視点からの言葉がすとんと素直に胸に入ってきます。

忘れもしない「長野事件」
日本の地方都市長野が「中国共産党」に汚染されました。
また、中国共産党による、チベット、ウイグル人の弾圧、虐殺。。。
新聞やTVでは知ることの出来ない真実が青山さんの口から語られます。

日本はこのままでいいのか。
日本固有の領土、資源が東アジアの他の国によって盗られたままでいいのか。
今度の選挙もそれを主眼において投票したいと思います。
コメント 66人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック