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発売元 BOOKOFF ZERO
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王道の日本、覇道の中国、火道の米国 単行本 – 2009/8/6

5つ星のうち 4.7 47件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ウイグル争乱!中国建国以来、最大の危機。オバマの正体!アメリカは覇権を中国に売る。大好評『日中の興亡』の行動篇。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

青山/繁晴
神戸市生まれ。慶應義塾大学文学部中退、早稲田大学政治経済学部卒業。共同通信社の記者(経済部、政治部など)、三菱総合研究所の研究員を経て株式会社・独立総合研究所(独研)を創立。現在、代表取締役社長・兼・首席研究員。近畿大学経済学部客員教授(国際関係論)。経済産業省の総合資源エネルギー調査会・専門委員、内閣府原子力委員会・専門委員、海上保安庁の政策アドバイザー。専門は、エネルギー安全保障、危機管理、外交・安全保障、国家戦略立案(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 324ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2009/8/6)
  • ISBN-10: 4569703194
  • ISBN-13: 978-4569703190
  • 発売日: 2009/8/6
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.2 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 47件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 59,159位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本 Amazonで購入
youtubeで、毎週視聴しているアンカーがキッカケで購入。著者の出版物はこちらが初。中国の現実など、ショッキングな内容もあり。ただし、煽ったタイトルではないところに好感が持てた。領土問題や外交について、視野を広げられてタメになった。今年の夏に読了出来てよかった。さて、どのように行動しようか思案中。
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形式: 単行本
媚中派あるいは中国系工作員から、早速に「買うな」という妨害レビューが寄せられるほどに、中国にとって、また北朝鮮にとって、さらには対米従属派にとって都合の悪い生情報が驚くほどの鮮度、第一次的性格で盛り込まれている。
たとえば、どこかに隠されてしまった観もある毒ギョウザ事件について、真実が初めて明らかにされ、ウイグルについても、初めての直接証言が危険を冒して記述されている。
類書は今後も決して現れることはないであろう。
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形式: 単行本
青山氏の本ははじめて読む。ブログは時々読む。講演を生で聴いたことがある。
この人は、謙虚にご自身の見てきたことや信じることの出来る情報を一生懸命に伝えようとしている。
本書を読んでいてもその、一生懸命さが伝わってくる。内容は安全保障を中心に、私たち無学の徒に分かりやすく、今世界で起きていることを伝えてくれている。心が昂ぶります。

この一生懸命さに感動する人、引いてしまう人それぞれでしょうが、私は本当にこの方の言いたいことにはいつも大いに共鳴しています。
多くの方にこの方の書籍を読んで欲しい。そしてこの国の行く末を一緒に考えることの出来る仲間が増えることを切望しています。
青山さんの本って、気持ちが確り伝わってくるので、読み手は本当に疲れるなぁ。いい意味ですよ。伝わりすぎるんです。私は何度も青山さんの言葉を疑ったことがあります。この人柄も演習なんだと疑ったことは数知れずあります。
でも、今のところはボロが出てこない。これだけ疑ってもボロが出てこない。私のリサーチが甘いだけかもしれませんよ。でもボロが見当たらない以上、しっかりと彼の言葉を誠実に受け止めて、理解して、自分たちに出来ることをやっていこう。頑張ってみようかと思わせてくれるのです。そういう凄みのある方なんです。
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形式: 単行本
この本を読ませていただき・・・・

表紙の持つ意味に・・・驚きました。

われ等日本人・・いや世界の人々が忘れている・・隠されている意味を・・痛感。

現場を回る・・青山繁晴氏だから 説得力があると 感じたしだい。

高校生の子供にも是非読ませたいです。
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形式: 単行本
刻一刻と変化する世界の情勢。その中でも我が国の国益に直接関わる日米中3国の動向を、右からでも左からでもなく真っ直ぐ真ん中から、客観的に、しかもすべてが一次情報をもとにした情報収集により分析されている秀逸な書である。著者が過去にテレビ出演された発言との重複するどころか、その内容をさらに深化させるには必須の書であるといえる。外交・安保・危機管理・アジアの諸問題に興味がおありなら、ぜひ読まれることをおすすめする。

前著『日中の興亡』から、時を経た今の日中関係、最新のところでは「ウィグル民衆蜂起」事件までもが収録されている。
日中の興亡

関連する諸問題について、ここまで事実に近い情報を総合的に持っているのは著者である青山氏を除いて他には見当たらない。著者は、テレビコメンテーターが本職ではなく、ひとりの物書きであり、シンクタンクの社長であると自己紹介されるが、プロフェッショナル中のプロフェッショナルであると確信することができ、テ
...続きを読む ›
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形式: 単行本
青山さんの本は、小説「平成」を除いて全部読んでいます。
今回は、まず「表紙の地図」の解説に心打たれる人が多いのではないでしょうか。

マスコミなどが決して教えてくれない、現場での真実を推測を交えることなく右でも左でもない、真ん中の視点からの言葉がすとんと素直に胸に入ってきます。

忘れもしない「長野事件」
日本の地方都市長野が「中国共産党」に汚染されました。
また、中国共産党による、チベット、ウイグル人の弾圧、虐殺。。。
新聞やTVでは知ることの出来ない真実が青山さんの口から語られます。

日本はこのままでいいのか。
日本固有の領土、資源が東アジアの他の国によって盗られたままでいいのか。
今度の選挙もそれを主眼において投票したいと思います。
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