デビュー10周年に向けてのふさわしい、典型的演歌という感じです。
『やるだけやるたい、きばるたい』という歌詞が氷川さん自身、また聴くファンに向けて励ましてるように聞こえ、元気になります(^−^)
心のこもった伸びやかな歌声は健在ですね、聴きやすく心地良いです。
母は3回聴いて覚えたと言ってました、覚えやすい曲なのでしょうかね(^^)
ジャケットの写真、また特にCDに印刷されている表情がとても良いですね〜♪
10周年に向けての氷川さんの意気込みのような、またふっ切れているような笑顔に見えます。
ズンドコやソーラン節のような、キャッチーな曲はもう歌わないのか・・と嘆く方がいらっしゃいますが、この時期に敢えてこのような演歌を歌うのは好感が持てます。