Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 880

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
猫の散歩道
 
イメージを拡大
 

猫の散歩道 [単行本]

保坂 和志
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とアウトブリード (河出文庫―文芸COLLECTION) ¥ 977 をあわせて買う

猫の散歩道 + アウトブリード (河出文庫―文芸COLLECTION)
合計価格: ¥ 2,447

在庫状況の表示

  • 対象商品: 猫の散歩道

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • アウトブリード (河出文庫―文芸COLLECTION)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

猫にお正月はあるのか?/茫漠たるものの重要性/風景の力/小さな悲劇のための提案/片づける能力/"反戦"のうそ/春先の風/カフカの読み方/この世界の果てしなさ/中井久夫の文章/荒々しく濃厚な昭和の臭い/物事の基準/「死なないこと」とはどういうことか /読書しない子ども/ただ黙ってそこにいる/母の中の山梨/近所の川端先生/人生の岐路/新入社員の困惑/住む人去った家の中には/風切るライダー犬/雨上がりの世界/海辺育ちの怖い夢/猫に車を止めてもらって/「魂」に触れたとき/季節に触れる驚きが原点/ノスタルジーでない過去/夏はいつも従兄姉がいた【目次より】

内容(「BOOK」データベースより)

友達、鎌倉、猫、子供時代、季節の変化、この社会…。生きていく日々をのびやかに綴ったエッセイ集。

登録情報

  • 単行本: 220ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2011/02)
  • ISBN-10: 4120041999
  • ISBN-13: 978-4120041990
  • 発売日: 2011/02
  • 商品の寸法: 19.2 x 13.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 115,220位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
買いです。 2011/3/10
村上春樹さんも最近「雑文集」と題された新作を出されましたが、同様の趣旨の一冊です。たとえば同窓会新聞に寄せたと思しき文章などは、こういう形でないとまず目にする機会がないでしょうから、とても有り難いです。「小説を書けばなにも起こらず、エッセイを書けば遠回し」というようなことを、「あとがき」で作者は述べていますが、そういった文章を通して共有する時間の尊さを氏の愛読者は慈しむのですから、それはそれで構いませんし、また肩の力がほどよく抜けた本書のような文章も、これはこれでおもしろく読ませていただきました。個人的に文芸誌はほとんど読まないので、新作の小説が現在どのような形で進行しているのか把握しておりませんが、そちらも早く読みたいです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換