出版社/著者からの内容紹介
3つのステップで学ぶ、入門書の定番!
プログラミングの入門書シリーズとして高い評価を得ている独習シリーズに「デザインパターン」が登場です。オブジェクト指向ソフトウェアを活用するためのデザインパターンを使うには、デザインパターンの構造や仕組みを知っているだけでは不十分です。「どのような状況」で「どのように」使うのが効果的なのかを充分に理解している必要があります。本書では、パターンの使いどころと効果をわかりやすく示すことで、どのようなときにどのようにデザインパターンを使えばよいのかを理解できるようにしています。
プログラミングの入門書シリーズとして高い評価を得ている独習シリーズに「デザインパターン」が登場です。オブジェクト指向ソフトウェアを活用するためのデザインパターンを使うには、デザインパターンの構造や仕組みを知っているだけでは不十分です。「どのような状況」で「どのように」使うのが効果的なのかを充分に理解している必要があります。本書では、パターンの使いどころと効果をわかりやすく示すことで、どのようなときにどのようにデザインパターンを使えばよいのかを理解できるようにしています。
内容(「BOOK」データベースより)
デザインパターンを「使うことができる」ためには、「どのような状況」で「どんなふう」に使うのが効果的なのかを充分に理解している必要があります。本書では、パターンの使いどころと効果をわかりやすく示すことで、どのようなときにどんなふうにデザインパターンを使えばよいのかを理解できるようにしています。
内容(「MARC」データベースより)
「デザインパターン」を体系的に習得するために、分かりやすい解説、例題、練習問題の3ステップで徹底マスターできるように詳解。23のデザインパターンを章ごとに1つずつ取り上げる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
長瀬 嘉秀
1986年、東京理科大学理学部応用数学科卒業。朝日新聞を経て、1989年テクノロジックアートを設立。株式会社テクノロジックアート代表取締役。ビジネスオブジェクト推進協議会(CBOP)コンポーネントモデリング分科会主査(理事)OMGでUML Profile for EDOCの提案者、ISO/IECJTC1 SC32/WG2委員、情報処理相互運用技術協会(INTAP)オープン分散処理委員、電子商取引推進協議会(ECOM)XML/EDI標準化調査委員。明星大学情報学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1986年、東京理科大学理学部応用数学科卒業。朝日新聞を経て、1989年テクノロジックアートを設立。株式会社テクノロジックアート代表取締役。ビジネスオブジェクト推進協議会(CBOP)コンポーネントモデリング分科会主査(理事)OMGでUML Profile for EDOCの提案者、ISO/IECJTC1 SC32/WG2委員、情報処理相互運用技術協会(INTAP)オープン分散処理委員、電子商取引推進協議会(ECOM)XML/EDI標準化調査委員。明星大学情報学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)