内容(「MARC」データベースより)
「IHO」とは、独立系の在宅個人事業のこと。IHOとは何なのか、どういう意義があるのか、IHOになるための条件や必要な知識、職種、成功するビジネスアイディアなど、現在の状況を踏まえて検討する。
著者 古原伸介, 2003/04/21
生き方を見直そう
SOHOというと内職・下請け的なイメージもありますが、この本で扱うのはIHO、独立系のSOHOです。そういう生き方があって、今では結構誰でもやれる、ということをこの本では書いてます。もちろん甘い話だけではなく、どうやったらIHOになれるのかを現実的に書いてますので、興味がある方は読んでみてください。
SOHOというと内職・下請け的なイメージもありますが、この本で扱うのはIHO、独立系のSOHOです。そういう生き方があって、今では結構誰でもやれる、ということをこの本では書いてます。もちろん甘い話だけではなく、どうやったらIHOになれるのかを現実的に書いてますので、興味がある方は読んでみてください。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
古原 伸介
1971年熊本県生まれ。日本情報処理専門学校を卒業後、熊本のソフト会社を経てソフトウェア事業で1995年に独立。シェアウェアという販売形式でインターネット上で自作ソフトウェアを販売する事業を展開し、1996年に有限会社ディクレを設立。同社代表取締役として現在に至る。ただし実体はIHOである。SOHOとベンチャービジネスについての講演活動の他、IT関連の講師、専門学校の非常勤講師、PC雑誌を中心としたテクニカルライターとして活動の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年熊本県生まれ。日本情報処理専門学校を卒業後、熊本のソフト会社を経てソフトウェア事業で1995年に独立。シェアウェアという販売形式でインターネット上で自作ソフトウェアを販売する事業を展開し、1996年に有限会社ディクレを設立。同社代表取締役として現在に至る。ただし実体はIHOである。SOHOとベンチャービジネスについての講演活動の他、IT関連の講師、専門学校の非常勤講師、PC雑誌を中心としたテクニカルライターとして活動の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)