相手の男は、
●義兄(ブルドッグ顔・亡夫の兄)
●鍼灸医(小太り)
ヒロインが娘を人質にとられて、嫌々従っているうちは良かった。
後半の、娘を交えてからの展開が自分には不満。
娘にガッカリしたところ↓
●本性を知る前とはいえ、鍼灸師に抱いていた感情が”淡い恋心”だった。
(自分は購入前に人物紹介を読んだ時、嫌悪感を抱く鍼灸師に治療と称したセクハラをされているに違いない!と期待していた)
●「僕がいただきました」の一言で、娘の後ろが”使用済み”になっている事が判明した。
(もっとも前章の感じからして抵抗しなさそうだから、描写があっても自分には面白くないかもしれない)