内容紹介
パリを中心に世界で活躍する料理人、狐野扶実子。出張料理人など独自の活動とナチュラルな感性で「フミコ」の世界を築き、カリスマ的存在の彼女が、はじめてパリのお気入りのレストランやビストロ、カフェなどを紹介する待望の一冊。
出版社からのコメント
料理人、料理人を目指す人たち、パティシエ、パティシエを目指す人たち、料理研究家、フードコーディネーター、スタイリスト、デザイナー、ファッション業界、愛すべき食いしん坊たち…。プロ、アマチュアをこえて多くのファンが待っていたおいしいパリ・ガイド。著者ならではのセレクションに加え、自らの料理人生にまつわるエピソードが綴られているのも見どころです。
著者について
東京都出身。成城大学卒業後、ソルボンヌに留学。結婚後、再び渡仏して「ル・コルドン・ブルー」に入学し、料理、製菓の各部門を首席で卒業。レストラン「アルページュ」に入り、3年でスー・シェフに抜擢され話題になる。その後独立、出張料理人として評判を呼び、世界のVIPたちも顧客に名を連ねる。老舗高級食料品店「フォション」のエグゼクティブ・シェフを経て、現在はフリーランスで活動。日本とフランスを拠点に、イベントのフードコーディネートやレシピの開発、料理学校講師など幅広い活動を行ない、日仏の食の親善大使を目指す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
狐野 扶実子
東京都出身。成城大学卒業後、ソルボンヌに留学。結婚後、再び渡仏して「ル・コルドン・ブルー」に入学し、料理、製菓の各部門を首席で卒業。レストラン「アルページュ」に入り、3年でスー・シェフに抜擢され話題になる。その後独立、出張料理人として評判を呼び、世界のVIPたちも顧客に名を連ねる。老舗高級食料品店「フォション」のエグゼクティブ・シェフを経て、現在は料理プロデューサーとして活躍。日本とフランスを拠点に、レストランやイベントのレシピ開発、パリの料理学校講師など幅広く活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都出身。成城大学卒業後、ソルボンヌに留学。結婚後、再び渡仏して「ル・コルドン・ブルー」に入学し、料理、製菓の各部門を首席で卒業。レストラン「アルページュ」に入り、3年でスー・シェフに抜擢され話題になる。その後独立、出張料理人として評判を呼び、世界のVIPたちも顧客に名を連ねる。老舗高級食料品店「フォション」のエグゼクティブ・シェフを経て、現在は料理プロデューサーとして活躍。日本とフランスを拠点に、レストランやイベントのレシピ開発、パリの料理学校講師など幅広く活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)