内容(「BOOK」データベースより)
在日37年、動物救助活動家オーストリア人のマルコさん。その愛犬たちが主人にかわり、犬のほんとの気持ちをズケズケ。日本人の一見もっともらしいまちがった犬の飼い方を指摘。こうすれば犬が喜び、飼い主も本当にハッピーになれる。目から鱗の「マルコによる福犬書」。
内容(「MARC」データベースより)
犬が言うことを聞かないのは飼い主が原因! 在日37年、動物救助活動家オーストリア人のマルコさんの愛犬たちが、日本人の一見もっともらしい間違った飼い方を指摘。犬が喜び、飼い主も本当にハッピーになれる!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ブルーノ,マルコ
1945年、オーストリア生まれ。20歳の時に来日し、以来37年。映画「ナイル殺人事件」の主題歌などを作詞する他に、翻訳や童話執筆、プロの写真家としても知られ、多彩な活動を展開している。現在、犬や猫の里親探しに奔走、日本の動物行政の不備を見かねて、その改革に立ち上がっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1945年、オーストリア生まれ。20歳の時に来日し、以来37年。映画「ナイル殺人事件」の主題歌などを作詞する他に、翻訳や童話執筆、プロの写真家としても知られ、多彩な活動を展開している。現在、犬や猫の里親探しに奔走、日本の動物行政の不備を見かねて、その改革に立ち上がっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)