内容(「BOOK」データベースより)
正林メソッドの核心を示した基本書。合格に必要な「適切な表現」の前提となる「インプット(=知識の習得)」に徹する。真に効率的な学者のための待望の書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
正林 真之
弁理士・正林国際特許商標事務所所長。1989年東京理科大学理学部応用化学科卒業。94年弁理士登録。98年正林国際特許事務所(現・正林国際特許商標事務所)設立。発明者とのコミュニケーション、法律・技術についてのわかりやすい説明には定評がある。大手受験機関(LEC)講師。講師歴15年。現在、日本弁理士会副会長。東京大学先端科学技術研究センター知的財産分野客員研究員、東京理科大学薬学部非常勤講師、東京医科歯科大学非常勤講師、社団法人農林水産技術情報協会農林水産知的財産の活用・管理システムの検討委員会委員等を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)