出版社/著者からの内容紹介
エキスパートが教える特許英語力アップ術。特許の国際競争に勝つには英文表現法にもコツがある。用語選定の誤りで思わぬトラブルを生じたり、似た特許を取られたりする。英語のプロが特許の極意を指南する。
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、米国特許に関わるすべての方々を読者として想定。米国特許を検討するときに必要な二つの事柄をまとめてある。一つは、最低限知っていなくてはならない特許法・米国法の知識。もう一つは、特許での英語表現である。
内容(「MARC」データベースより)
米国特許に関わる人を対象に、最低限知っていなくてはならない特許法・米国法の知識と、特許での英語表現を解説。米国特許弁護士による説明と日本弁理士から見た注意事項をまとめる。特許情報の検索方法など関連情報も収録。
著者について
ウィリアム・C・ローランド(米国バーンズ・ドーン・スウェッカー・マシス法律事務所勤務、法学博士)
奥山尚一(理創国際特許事務所所長、弁理士)
ニール・マッカードル(ルシーダ・サイエンス・コミュニケーションズ)
ジョエル・T・ムラオカ(特許事務所勤務)
時國滋夫(特許翻訳者)
奥山尚一(理創国際特許事務所所長、弁理士)
ニール・マッカードル(ルシーダ・サイエンス・コミュニケーションズ)
ジョエル・T・ムラオカ(特許事務所勤務)
時國滋夫(特許翻訳者)