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特撮リボルテック019 空の大怪獣ラドン ラドン ノンスケール ABS&PVC製 塗装済み アクションフィギュア

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新品の出品:11¥ 6,420より 中古品の出品:3¥ 3,020より
  • 本体サイズ :全高:約115mm
  • 対象性別 :男女共用
  • 対象年齢 :15歳から
  • 素材 :本体:PVC・ABS ジョイント:ナイロン・POM ブリスター:PVC
  • 製造国 :中国
  • TM&c1956,2010 TOHO CO.,LTD.


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商品の詳細

組み立て式いいえ
電池使用いいえ
電池付属いいえ
素材の説明本体:PVC・ABS ジョイント:ナイロン・POM ブリスター:PVC
リモコン付属いいえ

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登録情報

  • 商品パッケージの寸法: 22 x 21.6 x 7 cm ; 299 g
  • 発送重量: 299 g
  • 製造元リファレンス : na
  • ASIN: B00457VY0O
  • 発売日: 2010/12/1
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2010/9/30
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 17件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ホビー - 50,533位 (ホビーの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる

商品の説明

商品紹介

巨大な翼を持ち、大空から飛来する古代の大怪獣! しなやかに動く翼により劇中アクションを再現!
翼にベンダブル構造を採用。大きく羽ばたくことができる。
膜状の部位には軟らかい素材を使用し、可動を妨げない。
有名百貨店を模したベースにも可動ギミックが仕込まれ、倒壊した建物にラドンが降り立つ劇中で印象的な福岡襲来時のシーンを再現。
原型製作:渡辺 結樹(G-tempest)
全高:約115mm
可動箇所:全20箇所
ジョイント使用数:8個
・8mmジョイント×5
・6㎜ジョイント×1
・4㎜ジョイント×2
付属品
ディスプレイベース×1
ミニサイズ ラドン×1
ディスプレイ補助用金属線×1
ネームプレート×1
"

<セット内容>ディスプレイベース×1、ミニサイズ ラドン×1、ディスプレイ補助用金属線×1、ネームプレート×1

(Amazon.co.jpより)

Amazonより

巨大な翼を持ち、大空から飛来する前世紀の大怪獣!
しなやかに動く翼と、崩れるビルを再現したスタンドで映画の中の名シーンを再現

翼にベンダブル構造を採用。超音速で飛行する劇中のラドンを再現可能!
 「ベンダブル構造(芯部に針金を使用)」を採用した翼は、動きのあるポーズを付ける事ができ、
 ソニックブーム(衝撃波)を巻き起こし超音速で飛ぶ劇中のシーンを再現できる。

ポージングの邪魔をしないよう、翼には軟質素材を採用
 飛ぶだけでソニックブームを巻き起こし、街を破壊してしまう大きな翼は軟質素材を採用。
 飛行時や降り立つシーンのポージングを邪魔しないしなやかな翼を表現できる。

可動ギミックが仕込まれた有名百貨店を模したディスプレイベースが付属
 福岡襲来時の有名百貨店を模したディスプレイベースにはビルが傾く可動ギミックと、
 屋上の床が崩れる可動ギミック(2箇所)を組み込み、
 倒壊した建物にラドンが降り立つ映画の中の印象的なシーンを再現できる。

2頭目のラドンが登場するシーンを再現できる「ミニサイズ ラドン」が付属
 福岡市内に不時着し、戦車隊の容赦ない猛攻を受け、悲しげに鳴くラドン。
 そこへ別のラドンが助けるために上空へ飛来するあのシーンを再現できる特殊効果満点の「ミニサイズ ラドン」が付属!

2パーツ構成、6mmダブルジョイントで首部が大胆に可動!
 首部は2パーツで構成され、さらに6mmダブルジョイントを組み込むことで、
 超音速で飛ぶ飛行ポーズや下を見下ろした立ちポーズのラドンを再現できる。

劇中ではハッキリ見ることができなかった胸部から両脚にかけてのディテールを忠実に再現!
 ザラザラとした皮膚や胸部から腹部、両脚にかけての幾筋もの横ヒダ、
 そこに縦に数条の小さなトゲが並ぶラドンならではの質感を丁寧かつ迫力ある造形で表現。
 この美しいまでの立体造形がポーズを付けたときのラドンの迫力を大きく増幅させている。

翼の鋭い爪は上下に可動!
 翼に付いている鋭い爪は上下に動かすことができ、細かな表情を付けることができる。

脇腹部分のスリットに翼を挟みこんでポージングすることで自然なポーズを付けることができる
 胴体と翼が接する脇腹部分のスリットに翼を挟みこんで取り付けることで、
 違和感無く翼を上下に可動させたポーズを付けることができる。

可動式の顎パーツで迫力の戦闘シーンやクライマックスシーンを再現可能!
 顎パーツは可動式で大きく口を開けたポージングができる。
 ラドンは鳴き声をあげて、カッと口を開くカットが特に印象に残る怪獣だ。それにより迫力ある戦闘シーンや、
 怒りや悲痛な鳴き声をあげる劇中のクライマックスシーンなどが再現できる。

「ギミック付きディスプレイベース」や「ミニサイズ ラドン」が付属し、組み合わせ次第で様々なシーンを再現可能
ディスプレイベース×1、ミニサイズ ラドン×1、ディスプレイ補助用金属線×1、ネームプレート×1



【商品紹介】
「マッハのスピードで青空を暴れまくる!」
「ゴジラ」(1954年)、「ゴジラの逆襲」(1955年)と大ヒットしたモノクロ怪獣映画に続けて、初めてカラー映画として制作された東宝怪獣映画、それが「空の大怪獣ラドン」(1956年/原作・黒沼健、脚本・村田武雄、特技監督・円谷英二、監督・本多猪四郎)であった。夜の闇に暴れまくるゴジラやアンギラスと違って、青空をバックにマッハの超音速で九州の福岡市や阿蘇山を舞台にするのも、カラー・フィルムの効果を考えた上での設計であった。翼手竜プテラノドンをベースに渡辺明特撮美術監督がラドンをデザイン、ゴジラを造形した利光貞三氏が撮影で使用する着ぐるみスーツを作り上げた。
ラドンの飛行シーンはあまりはばたかず、羽根を動かさないで飛ぶようにしたのは原作の黒沼健氏の注文だった。体温が非常に高く、上空に至ると気温の冷却で周囲に水蒸気が集まり、飛行機雲を引いて飛ぶのも黒沼氏のアイデア。プテラノドンが岩場や木といった高い所から飛びだし、上昇気流を利用してグライダーのように滑空しながら獲物を襲うという1956年当時の恐竜学説をとり入れた発想だった。ラドンが舞い降りる福岡市は、5つのブロックで東宝撮影所の第9番ステージに完全ミニチュアセットを作り、自衛隊の戦車隊の攻撃が一番集中するスポーツセンター周辺のセットではコの字状のパノラミックにミニチュアセットを作り、カメラがステージの中心に入り、左右にカメラを振ってワイド画面に似た広がりを特撮シーンに生み出した。
飛行シーン用の操演モデルのラドンも多用されたが、ほぼ怪獣スーツと同じサイズで西海橋の側の海面に突入させる飛行シーン用の大型のラドンも制作した。海面から飛び出してくるラドンは、ワイヤーの操演で5~6人のスタッフが全力で上空へ引き上げ、すばらしい迫力のあるシーンになったが勢いがつきすぎ、天井近くまで上がりワイヤーが滑車からはずれ、ラドンは中の中島春雄氏が入ったまま、約7メートル下の室内プールに落下していった。水深を深くしていたことが幸いし、中島氏は何事もなく次の撮影を始めたという。某有名百貨店屋上から落ちるシーンでもワイヤーの操演ミスで2メートル以上落下。慌てるスーツの中の中島氏、吹き上がる突風を表すエアー噴射がずれてしまい、足元を通過するはずの列車が転倒してもカメラは回り続けた。演出の設計とは違う仕上がりにもかかわらず、円谷英二特技監督は発想をゼロに切り替え、リカバリーの編集テクニックで計算を超えた迫力の名シーンを作り上げた。慌てるラドンの演技が演出ではない生物感を感じさせる名シーンのひとつだ。
翼を思いっきり広げ、人類を見降ろすラドンは太古の世界に空の王者だったイメージを持つスター怪獣だ。特撮リボルテックでラドンの表情と、しなるように動かせる翼、オプションパーツのビルの上に立たせて、映画の名シーンを思い浮かべながら地表で暴れまくる福岡市街のラドンを味わってほしい。
(特撮研究家・池田憲章)



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 rabauru 投稿日 2011/10/23
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首が三段階可動になっている事や胸のディテール翼の汚し塗装等流石だなと思います。しかしやはり翼ですね。胴体との結合にリボが使われており左右だけでなく上下にも動きます。羽には針金が入っていて映画のような複雑な動きとポーズがつけられこの羽がポーズの重要要素となります。操演のように複雑なポーズがとれます。(動かし方が難しいんですが)とにかく羽がポイント。
尚、2代目ラドンは首が左右に良く動いたり、キングギドラに突撃する時胸が沿っているのでその表現もしてほしいです。
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投稿者 吶喊尖兵 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/2/1
人間視点での恐怖に震えながらラドンを見上げるたようなパッケージの写真秀逸ですね、
あくまでゴジラの友達や人類の味方では無い、
初代ラドンであることを無言で示しているような演出かと感じました。

モスラの時と同じように、何故ラドン?と言う感想は持ちましたが、
当然のごとくモスラ以上に動く部位はありますので、
可動怪獣としては立派に成立しています。

初のカラー怪獣映画でありながら、
どうにも全身像のハッキリとしたイメージが湧かないラドン、
正直下半身の印象はまるでありません。
作中では殆ど見えなかった、
足の長さを隠すための前垂れ状の部位などは、
本商品ならではの見所の1つかと思います。

壊れ「た」ビルのオマケは誰でも想像は簡単ですが、
よもや壊れ「る」ビルがオマケに着くとは思いませんでした。
いつも特撮リボの小物は余計なオマケと思いがちでしたが、
ラドンの小物に関しては満足がいきました。

翼は腕骨に針金を入れ柔軟に稼働し、皮膜部は柔らかい素材になっており、
購入者各位が自由にポージング可能になっており、
遊び手側の思いのままに楽しめます。

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ハイスピードカメラで撮影された博多の街に降り立つシーンは、そのミニチュアワークとともに東宝特撮史上最高の生物感を出していました。
この特撮リボルテック版は、まさにその瞬間を切り取ったかのような秀逸な造形です。大好きな映画のフギュアがこのような高品質で発売してくれた事に大感謝です!
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さすが海洋堂。映画のワンシーンが良く表現できていると思います。
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投稿者 花狸和樹 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/12/3
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誰でも自分の故郷で大暴れした怪獣がいれば強く記憶に残ると思う。私にとって昭和31年にF市の中心部を破壊したラドンがまさしくそれだ。
公開当時はまだ生まれていなかったが後年になってテレビやオールナイト上映、ビデオで何度となく見ることとなる。
Iデパートの本館ビル(現Fパルコ)やN鉄電車の大牟田線F駅の駅舎など現在はスッカリ変わってしまったが、このフィギュアを見ると映画の
シーンが蘇ってくる。
ボックスのフタ裏側の右下の写真はラドンがIデパート(現Fパルコ)の屋上にトマッテイルところだが、この屋上遊園地は昭和30年から40年
にかけてのF市の子供にとっては忘れられない場所だ。

このラドンは近くで見ると目付きが鋭く顔が怖い現代的だ。首の部分と下半身の前部分の表現に違和感を感じる。しかしポージンゲさせて離れてから
みるとピタッとくる。翼の動きや質感は適格で素晴らしい。
オプションパーツのミニチュアは昭和30年代の建物の風情が良く表現されている。ミニサイズ ラドンはツガイでいてもらいたいというラインを
満足させてくれるもので文句がつけられない。

個人的には「三大怪獣 地球最大の決戦」のゴジラ、モスラとキングギドラ対策を相談している愛嬌のある人形のアップの顔が印象に残っているので
今回の顔は険しく見える。
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先日「ラドン」のDVDを見直してみましたが、この商品はまさに「初代ラドン」ですね。というくらいに造形は素晴らしく再現されていると思います。

「リボ球の使用数」が少ないのは仕方ありませんし「針金による翼の可動」は良いアイデアだとは思うのですが、モスラ同様「リボルテック」としては物足りなさを感じます。デザインに忠実であるがゆえに足も小さく細いので自立はほぼ不可能ですし。「首の可動」はちょっと工夫すれば飛行形態時も問題ありませんから、それくらいはご自分で考えて試してみてください。付属品の「可動する岩田屋」も、アイデアは買いますがスケール的に無理があるので不要ですね。だったら「メガヌロン数体」のほうが良かったと思います。同時に「エイリアン・クィーン」を購入したせいか、こちらはちょっと割高感もありますが、それでも「造形、可動、価格」の全てに4点は付けられる完成度だと思いますよ。

来月発売の「アンギラス」を賑やかに迎えるためにも、今後の「主役発売」を実現させるためにも是非ご購入を(笑)
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