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特撮リボルテック SERIES No.004 バラゴン(ばらごん)
 
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特撮リボルテック SERIES No.004 バラゴン(ばらごん)

海洋堂
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 2,851
価格: ¥ 1,161 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,690 (59%)
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登録情報

  • 発送重量: 354 g
  • 製造元リファレンス : 4537807040039
  • ASIN: B0039YOK8W
  • 発売日: 2010/5/1
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2010/2/25
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: ホビー - 4,352位 (ホビーのベストセラーを見る)

商品の説明

Amazon.co.jp商品紹介

おなじみの“地底怪獣”というカテゴリと呼称は、このバラゴンがルーツ。由緒正しき怪獣といったところか。怪獣の玩具は星の数ほどあるが「本当に関節が自在に動く可動怪獣」は滅多にない。「生身の生き物」の造型ということで、可動箇所の分割線の不自然さ、関節の隙間が気になる・・・という「宿命」があったからだ。だが、このフィギュアは十分「リアルフィギュア」として鑑賞に堪えるものになっている。画像で見るより、手に取って遊んでいただいたほうがそれを実感できると思う。造型を担当したのは世界の自然史博物館の展示作品や、食玩チョコエッグやチョコQ・ダイノテイルズでお馴染み、動物造型の第一人者、松村しのぶ氏。動物・恐竜フィギュアの世界最高の作り手が、架空の怪獣を作るとどれほど格好よくなるか。勝手なアレンジを加えるのではなく、見た目の形は映画の怪獣を忠実に再現しながら、生命感を注入する・・・彼以上にそれができる造形家はいないと言っても過言ではない。

【商品説明】
史上初の"地底怪獣"にしてその代表格!!
強力な削岩機である角が!!
地底怪獣であるバラゴンの特徴とも言える、劇中でサーチライトの役目も果たす角は、透明素材を使用し発光状態をイメージ。


バラゴンがロッジや馬を襲うシーンを再現可能!!
付属の馬はバラゴンにくわえさせたり、逃げまどう様子を演出できる。


劇中の激しい戦闘シーンもバッチリ!リアルな造形!!
生物感を失わない自然なパーツ分割。13個リボルバージョイントで劇中の激しいポーズをとらせることができる。四足と二足のポーズも自在。


尻尾は、この太さにして曲げることが可能!!
尾は内部に金属線が入った「ベンダブル構造」。自在に曲げてポージングがつけられる。


獣!?爬虫類!?特徴的な背中の突起パターンもリアルに造形!!
バラゴンのキャラクター性を高め、以後の地底海獣の系譜に連なる特徴的な背中のひだを、実在するかのようにリアルに造形。


興奮時に起き上がる耳のアクションを再現!!
狛犬の顔をモチーフとしたオリエンタルな風貌や、起き上がる耳のギミックで、劇中のバラゴンと同様の表情を再現できる。


付属品も超リアルに造形!!
劇中のシーンを再現できる様々なストラクチャー(木やロッジや馬)を用意!!ユーザー自身の手で思い思いの配置ができる。


まさに恐竜型怪獣!!という細かいディテール!!
「手」「腕」「腹」 ・・・細かいところまで表現した、「恐竜型怪獣」らしいディテール!!


バラゴンの表情を思い通りに表現することができる!!
下あごパーツが可動するため、通常の二足歩行時のシーンや、迫力を持たせたい戦闘時など、よりリアルに再現することが可能だ。


劇中の場面を創造できるオプションパーツ付き!!
・ロッジ×1、・樹木(大×1、小×1)・馬×1、・馬用スタンド×1、・ネームプレート×1

商品の説明

メーカー:海洋堂 商品名:特撮リボルテック SCI-FI REVOLTECH No.004 バラゴン


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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
かわいい。 2010/4/30
耐久性:    教育:    ファン:   
かわいいです。
大きさはエイリアンよりやや小さめですが、ぽっちゃりしてるのでボリュームは丁度よい。

可動、リボ玉の保持力、塗装個体差など問題なし。
世代的に映画はみてませんが、デザインが「ザ・怪獣」って感じなので楽しめます。

口が開閉しますが、口の中の塗りもすごく良い。

木と家、馬の造形と塗りが若干ダルいのが難点ですが、おまけとしては二重丸。
超かんたんにジオラマを楽しめます。

サンプル写真と大きな差異はないので、気になったら購入をおすすめします!
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
リボ開始時は怪獣とかはカテゴリー外なんだろうなぁ…と諦めムードだっただけに、一般的な知名度はイマイチ、しかし怪獣好きには絶大な求心力をもつバラゴンのリボ化は凄く嬉しいです。

今回一番嬉しかったのは尻尾のベンダブルと耳の可動、尻尾はぶっとい上に先までベンダブルという訳ではないので自由度はエイリアンには及びませんが良い感じです。

その耳のせいで出番を某原始恐竜に奪われたという(笑)曰わくつきの耳、過去のガレキの時は立ち耳と寝耳の選択式でどうしようか悶え苦しみましたが今回はそんな悩みなんぞ微塵もありません。今の商品なんだから当然と言えば当然なんですが…嬉しい。因みにこの耳部分と肘はリボを使わない挟み込み方式ですが賢明な判断だと思います。

少々気になった点は胴体と首の塗装にムラがあった事、まあ個体差なのかもしれませんが…

後は対戦相手のフランケンシュタイン、この本体を流用したパゴスその他に期待するとしますか…(マグラは厳しいか?)
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
耐久性:    教育:    ファン:   
 当初「関節部の見える怪獣フィギュアなんて」と思っていましたが、某所で遊ばせてもらった所、面白いではないですか。二足歩行から四足歩行に切り替えられるのは面白いです。付属品も樹木は不要な気がします。その分を地面のベースを付けて欲しかったと思います。欲を言えば前足が中心により過ぎで可動範囲が狭いかな、と。でも全体評は大満足です。フランケンシュタインは・・・出ないでしょうね。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
ベストかな
首、肩、足の付け根のジョイントの仕込み方が秀逸で首を大きく反らせたり、腕をかなり内側に曲げられたりと縫いぐるみらしい動きが可能。リボ球の数もちょうどよいんじゃない... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: rabauru
バラゴンに愛嬌も求めるなら。
特撮リボは塗装精度もよく、見栄えが素晴らしいです。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: many1
造形はイイです
プロポーションは文句なし。この価格でこのクオリティはスゴイ。

ですが、少し古いリボルテックのため可動域に少し不満が。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: ビッグ
2匹買うのも悪くない。スタンド出して…
可動部はしかたないとしても、それ以外の造形は、価格を考えると、絶妙な塗装といい、そこらの下手な標本より、よっぽど出来がいいと思います。劇中のイメージそのもので、と... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: gebe
昭和人にはとても懐かしい代表的怪獣
昭和の怪獣の代表格ですね。
地底怪獣の見本のような造型と色彩。良く再現されています。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: wishsam5161
怪獣好きおじさんの大好きバラゴン
おじさんが小学生の時、映画館で観てゴジラに次いで好きになった怪獣であり、手に持ってあそんでいると、ふと、昔を思い出して、あの頃が懐かしくなるほど、なぜか、愛着が湧... 続きを読む
投稿日: 24か月前 投稿者: ばらごん太郎
進んだなぁ
十数年前、私が持っているゴジラの怪獣達のおもちゃは数センチの大きさで全身銀色というものでした... 続きを読む
投稿日: 2010/5/23 投稿者: 絶望ビリー
塗装に個体差が大きいです
今回のバラゴンは怪獣のためか、
全身に黒っぽいウェザリング塗装が施されています。
ところが、この点で個体差が大きいというか、... 続きを読む
投稿日: 2010/5/15 投稿者: AKURO
文句なし
怪獣&可動フィギュア好きですが「バラゴン」には特に興味も知識もありませんでしたが、なんとなく前評判が良かったのでブースカと併せて購入してみましたが、素晴らしい出来... 続きを読む
投稿日: 2010/5/8 投稿者: Dow
実に可愛いし良く動く
 怪獣好きである自分の理性を焼き切る様な素晴らしい出来です。本来ならもう少し頭を冷やしてからレビューすべきなのでしょうが。... 続きを読む
投稿日: 2010/5/3 投稿者: £±±
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