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片翼の皇子<下> 特別版 シャレード文庫
 
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片翼の皇子<下> 特別版 シャレード文庫 [Kindle版]

矢城 米花 , 伊東 七つ生
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 669
Kindle 価格: ¥ 619
OFF: ¥ 50 (7%)
販売: Amazon Services International, Inc.

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商品の説明

内容紹介

泰誠のためなら――命はおろか、誇りを捨てても悔いはない

自ら帝国の捕虜となり死を待つばかりの泰誠を取り戻すため、都へ乗り込んだ佳宵。しかし待っていたのは帝国兵や醜悪な怪物たちによる逃れられない凌辱だった――

魯封氏の陣を逃れ、互いの想いを確認し合った佳宵と泰誠。しかし泰誠は佳宵を逃すため帝国の捕虜となってしまう。奪還のために志都とともに帝国へ潜入した佳宵だったが、牢の鍵と引き換えに敵兵への奉仕を余儀なくされる。しかし救出は叶わず、今度は見世物として帝や宦官の前で醜悪な怪物たちに犯されることに。自分が犠牲になることで泰誠の命が助かるのなら…それだけを心の拠り所に耐えがたい凌辱に耐える佳宵だが――。愛する者を守るために身を挺しあう草原の長・泰誠と、不思議な力を持つ双瞳鳥の子・佳宵の運命は……
紙書籍発売時、限定公開された番外編SSを完全収録した特別版!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 496 KB
  • 紙の本の長さ: 144 ページ
  • 出版社: 二見書房 (2013/5/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00CHF6P14
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 71,156位 (Kindleストア 有料タイトルのベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 碧桃 トップ1000レビュアー
形式:文庫
陵辱シーン以外は好きです。結論ですが。

攻め、受けともキャラに魅力があるのと、全体的なストーリーと心情描写に惹かれました。
型どおりの展開とはいえ、描き方が良かったと思います。
イラストも良いし、ストーリー中のキャラとイメージピッタリです。
ただ、上・下巻を通して陵辱シーンが多い。
さらっとした表現をされる作家さんなので良い意味では軽く流せるんですがー
悪い意味では行為自体が希薄で、ただキャラを弄ぶだけの陵辱でイヤと思う部分があって。
それが意味あって、ストーリーが面白く転がれば悪くないと思うのですが・・・
今作の場合、「悪くないけど良くもない」だと思います。
私自身は魔樹や怪物や触手も気持ち悪くは思わないので、そういう意味では大丈夫でした。
だけど、老人は苦手で(笑)
だからそういう意味では痛い表現と老人の登場シーンが少なかったのでさらさらと読みました。
最後の方はドドっとなだれ込むようにラストを迎えたところは物足りなさが残りますが、ラストが良かったのでまあいいかなと。
☆は悩みますが、陵辱シーンの多さとその内容がどうしても受け入れにくいので4つにしました。
じゃあ読むなよって話なんですが(笑)
とりあえずストーリーは好きなので許してください。
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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 終わりのない物語 2011/2/23
投稿者 スタバにて トップ500レビュアー
形式:文庫
同時発売の下巻。
捕らわれた蛮族の長と皇子が再会し、いろいろあってハッピーエンド。
いや、ハッピーネバーエンディングというべきか。

一目会うために、牢獄の見張りの兵士にしゃぶらせてとか飲ませてとかおねだりしてフルコースの陵辱。
これはまあ、普通の読者なら楽しめるでしょう。
問題はその後、「愛する人の前で犯される」これはまあいいとして・・・
「愛する人の前で『魔物に』犯される」これ、どうなんでしょうね・・・?

BLってやっぱり底が深いですよね。
化け物というカテゴリーは…
これ新しいのかなあ…
中華大陸風味の化け物なんですけどね。
いやー
これ書いたらネタバレだと思うと書けないけど、
正直、これだけこの手の話読んでて初めて出会いました。
出会いたかったかどうかも微妙…
あんまりにもあんまりで、萌えを通り越してしらけてしまった…
びっくりというかどんびきというか。

いや、もちろんとても淫らでいやらしい場面ではあるんですけどね。

そんな衝撃(笑撃?)のクライマックスを除いては、
お話も破綻せずうまくまとまってますし。
長の弟、帝、皇太子…と、脇
... 続きを読む ›
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 お疲れさまでした 2011/3/27
投稿者 ぷう
形式:文庫
話的には、こうするしかなかったのかなぁ〜・・・と、ラストのハッピーエンドがお約束なだけに(これこそがBLの醍醐味なだけに)、正直、がっかりです。
まぁ、でもこんなに次々、魔物を出し、いたぶり、救い出し・・それを書き続けた筆者のパワーには感嘆致します。
大切な人を守るためには、どんなに凌辱されても構わないという皇子の健気さはよく使われるネタで、愛する人の前での凌辱もありきたりと言えばありきたり。でも、魔物に犯されなくても、そそられる話はたくさんあるのを思うと、筆者の努力がかえって仇になってるような・・・。
あ〜もっと萌えたかった!!
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