1.片想いFinally (music video) → 5:51、Type-A、B、C共通のPV
2.声がかすれるくらい (music video) → 5:33、メンバーが自動販売機の缶になる
3.SKE48 紅白対抗マル秘芸認定大会・PART2 → 30分、メンバーが個人芸を披露
「片想いFinally」のMVは、こきたないビルの屋上で撮られたダンスが非常に格好良い、「声がかすれるくらい」のMVは、アジアの集娼村でショーウィンドウの中にいる娼婦みたいだった。自動販売機の缶に扮したメンバーが娼婦に見えてしまったのは私だけではないはず。
特典DVDの内容を書きます。
マル秘芸認定大会にはSKEメンバー全員強制参加という事ですが、披露出来る芸が一つも無い自分自身に置き換えると、例えしょぼ芸で終わってしまったメンバーでも大会で芸を披露したメンバーを自分は辛口で評価する事は決して出来ません。金ちゃんのエレベーターはなぜ何度観ても面白いんだろ。あの出てきた時に「やあ」と挨拶する不思議なとこがいい。
マル秘芸に認定されず完成度の低い芸を見せてしまったメンバーも全て、自分自身の芸のなさに比べればたいしたもんですよ。
特に不思議な芸を見せたのが「松村香織」、研究生最年長でメイド芸、「ピンク色になりまーす。」と言いつつ、全く色が変わらず、結局あの予告は何だったのか…この大会で金ちゃん以上に不思議な芸でした。
5期生の芸もあり、Type-Aの前半よりとてもゆるく芸の披露が進みます。