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父として考える (生活人新書)
 
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父として考える (生活人新書) [新書]

東 浩紀 , 宮台 真司
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 777 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

見えてきた、日本のウラオモテ!
子育て、教育、民主主義……。
ここまで語るか!? 父ふたり。
娘ができて初めて見えた日本社会の問題点とは? 
若者の非婚や少子化をいかに乗り越えるか? 
育児体験の比較から、教育問題や男女のパートナーシップのあり方までを論じ、「子ども手当」など保育支援策を検討。
ツイッターなど新メディアを利用した民主主義の新たな可能性まで、今日の知的課題をも浮き上がらせる白熱の討論。
もはや父親として、この国の現状を黙視してはいられない!
育児体験から教育制度、若者の非婚や少子化問題まで。
「おひとりさま」の問題点から、ツイッターを利用した民主主義の可能性まで。父親ふたりがホンネで語る白熱の討論!

内容(「BOOK」データベースより)

娘ができて初めて見えた日本社会の問題点とは?若者の非婚や少子化をいかに乗り越えるか?育児体験の比較から、教育問題や男女のパートナーシップのあり方までを論じ、「子ども手当」など保育支援策を検討。ツイッターなど新メディアを利用した民主主義の新たな可能性まで、今日の知的課題をも浮き上がらせる白熱の討論。

著者について

・東 浩紀(あずま・ひろき)
一九七一年生まれ。
批評家、小説家、早稲田大学教授。専攻は哲学、表象文化論。
著書に『自由を考える』『東京から考える』(共著、NHKブックス)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、三島由紀夫賞受賞)など。

・宮台真司(みやだい・しんじ)
一九五九年生まれ。
社会学者、首都大学東京教授。専攻は理論社会学、社会システム理論。
著書に『幸福論』(共著、NHKブックス)、『中学生からの愛の授業』(コアマガジン)など。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

東 浩紀
1971年生まれ。批評家、小説家、早稲田大学教授。専攻は哲学、表象文化論

宮台 真司
1959年生まれ。社会学者、首都大学東京教授。専攻は理論社会学、社会システム理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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