内容紹介
なんで今さら帰ってきたんだ―――。息を呑む結末が待ち受ける衝撃の感動作!
◆北野武を押さえ、ヴェネチア映画祭グランプリ受賞、世界中の映画祭で絶賛!
◆「あなたにとって家族とは、父とは・・・」。家族とは何かを問う、衝撃の感動作!
◆ロシアの新しい才能の台頭! 新鋭ズビャギンツェフ監督は、テレビのディレクターを経て長編映画に初挑戦。
【受賞歴】
★2003年ヴェネチア国際映画祭正式出品<グランプリ金獅子賞><新人監督賞>
★2003年トロント国際映画祭正式出品
★2003年ロカルノ国際映画祭正式出品
★2003年ロシア映画批評家協会<最優秀作品賞><最優秀新人監督賞><最優秀撮影賞>
★2004年セザール賞最優秀外国映画賞ノミネート
★2004年ゴールデングローブ賞最優秀外国語映画賞ノミネート
【ストーリー】
母とささやかに暮らしていたふたりの兄弟のもとに、家を出ていた父が12 年ぶりに帰ってきた。写真でしか見たことのない父の突然の出現に兄弟の思いは様々に揺れ動きとまどうが、父は無口で何の説明もしない。そして父は、ふたりを湖への小旅行に誘う。それは父子水入らずの、初めての旅だった。「今まで何をしていたんだ」。「どうして何も語らないんだ」。「いったいあんたは何者なんだ」。「なんで今さら、帰ってきたんだ」。兄弟の不信感が爆発したとき、旅は思わぬ形で終わりを告げる・・・。
【キャスト】
コンスタンチン・ラヴロネンコ
ウラジーミル・ガーリン
イワン・ドブロヌラヴォフ
ナタリア・ヴドヴィナ
【スタッフ】
監督:アンドレイ・ズビャギンツェフ
製作:ドミートリイ・レスネフスキー
脚本:ウラジーミル・モイセエンコ、アレクサンドル・ノヴォトツキー
【特典】
●メイキング「映画についての映画」
●撮影風景
●予告篇集
*特典内容・仕様などは変更する可能性もございます。ご了承下さい。
◆北野武を押さえ、ヴェネチア映画祭グランプリ受賞、世界中の映画祭で絶賛!
◆「あなたにとって家族とは、父とは・・・」。家族とは何かを問う、衝撃の感動作!
◆ロシアの新しい才能の台頭! 新鋭ズビャギンツェフ監督は、テレビのディレクターを経て長編映画に初挑戦。
【受賞歴】
★2003年ヴェネチア国際映画祭正式出品<グランプリ金獅子賞><新人監督賞>
★2003年トロント国際映画祭正式出品
★2003年ロカルノ国際映画祭正式出品
★2003年ロシア映画批評家協会<最優秀作品賞><最優秀新人監督賞><最優秀撮影賞>
★2004年セザール賞最優秀外国映画賞ノミネート
★2004年ゴールデングローブ賞最優秀外国語映画賞ノミネート
【ストーリー】
母とささやかに暮らしていたふたりの兄弟のもとに、家を出ていた父が12 年ぶりに帰ってきた。写真でしか見たことのない父の突然の出現に兄弟の思いは様々に揺れ動きとまどうが、父は無口で何の説明もしない。そして父は、ふたりを湖への小旅行に誘う。それは父子水入らずの、初めての旅だった。「今まで何をしていたんだ」。「どうして何も語らないんだ」。「いったいあんたは何者なんだ」。「なんで今さら、帰ってきたんだ」。兄弟の不信感が爆発したとき、旅は思わぬ形で終わりを告げる・・・。
【キャスト】
コンスタンチン・ラヴロネンコ
ウラジーミル・ガーリン
イワン・ドブロヌラヴォフ
ナタリア・ヴドヴィナ
【スタッフ】
監督:アンドレイ・ズビャギンツェフ
製作:ドミートリイ・レスネフスキー
脚本:ウラジーミル・モイセエンコ、アレクサンドル・ノヴォトツキー
【特典】
●メイキング「映画についての映画」
●撮影風景
●予告篇集
*特典内容・仕様などは変更する可能性もございます。ご了承下さい。
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
新人監督、アンドレイ・ズビャギンツェフが、突然帰って来た父に戸惑う家族の葛藤と絆をサスペンスフルなストーリー展開と共に描いた家族ドラマ。無口な父は、ふたりの兄弟を小旅行に誘うが…。2003年度ヴェネチア国際映画祭グランプリ受賞作。
内容(「Oricon」データベースより)
母とささやかに暮らしていた二人の兄弟のもとに、12年間家を出ていた父親が帰ってくる。そして父親は二人を連れて旅に出るが…。2003年ヴェネチア国際映画祭で絶賛された「父、帰る」をパッケージ化。コンスタンチン・ラヴロネンコほか出演。