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最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
「こんばんは」事件〜猪木vsラッシャー木村因縁の対決,
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レビュー対象商品: 燃えろ!新日本プロレス 8号 (雑誌)
田園コロシアムでの、ラッシャー木村の「こんばんは」発言がDVDの冒頭にあります。突然リングインタビューで始まり、木村発言に対して猪木は無視。1.猪木vsラッシャー木村戦(1981年10月8日、蔵前国技館) 木村の「こんばんは」事件後の猪木VS木村の因縁の対決、両者共に入場シーンあり。 試合前にブッチャーが乱入、アピールします。 長年の確執等がからんだ、殴りこみ試合。 猪木が流血、場外乱戦。 2.猪木vsラッシャー木村(1982年9月21日、大阪府立体育館) 「敗者髪切りマッチ」、リングサイドにいたストロング小林のまさかの裏切りにより、猪木が大激怒。入場シーンなし。 試合後に猪木が「汚ねえぞ!木村!恥を知れ!」とののしります。ブツ切れ 3.猪木vsラッシャー木村・浜口・寺西(1982年11月4日、蔵前国技館) 1対3の変則マッチ、レフェリー3人制をとった試合。猪木が木村・浜口・寺西の3人を相手に戦った熱戦。レフェリーの3人が大活躍をした試合。試合後は坂口たちがリングで乱闘。入場シーンなし。 4.藤波vsアニマル浜口(1981年11月5日、蔵前国技館) 若手エース対決。見所はダイナミックな藤波のドラゴン・ロケット。入場シーンなし。 毎号思うのですが、集英社さんにぜひ設定価格の見直しをしていただきたい。 創刊号と同価格であれば、私も含め購入したい気持ちの方は多いと思います。 ぜひ、ご一考を! 今回のDVDの収録時間は、全92分。伝説の「こんばんは」が収録されているので購入しましたが、今後はセレクトして購入する予定。 14号「H・ホーガンvsアンドレ・ザ・ジャイアント」 15号不朽のストロングスタイル「猪木vsB・ロビンソン」 17号スーパー・タッグ列伝「猪木・坂口vsルー・テーズ、カール・ゴッチ」 20号腕折り新日マット事件簿「猪木vsタイガー・ジェット・シン」 などが、懐かしい収録内容のようなので、チェック中です。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
初対決の一戦は満点だ。,
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レビュー対象商品: 燃えろ!新日本プロレス 8号 (雑誌)
新日本と国際の全面対抗戦。結果的にはラッシャー率いる3人だけの国際になったわけだが、 当初は他の国際プロレスの選手も参加予定だった。 それはこの付録の大会ポスター復刻版で確認出来ます。 まず肝心の収録は第1戦の初対決の内容は満点★★★★★!星5つです! それは戦い前の田コロにての煽りが完全収録。後、入場シーン、木村から猪木を完全収録。ラッシャーの入場曲は当時の金網の鬼らしくマニアックです。そして猪木。国技館特有の通路から、若手の高田延彦らに誘導されます。日の出に闘魂、桜吹雪の赤いガウンが懐かしい。 戦う前にブッチャー がリングイン。古館アナの「おっと!」 が又懐かしく見られます。マイクアピールを得て、いよいよゴング! のっけからの延髄ぎり! 気合いの張り手。そこには闘魂プロレスがありました。 猪木大流血の反則負けですが、すぐには終わらす、暫く混乱シーンも収めてあり、納得の内容。 この時代なのでいいますが、途中ロープ際で木村と共に場外へ落ちる猪木ですが、落下と共にパンツにてを入れて落ちます。落ちた後、両手をパンツにてを入れてカミソリの確認をしています。そこはバッチリ映ってます。その後、木村に鉄柱攻撃。流血。 それは、それでプロレスなのですが、 先程いったように戦いがあるので、それは色眼鏡で見ないことを勧めます。 後の収録はこの次の最戦を入れるべきだったと思います。 残りは試合だけの★★ぐらいのつまらなさです。
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