内容(「MARC」データベースより)
1972年5月13日夜、大阪・千日前のシンボル「千日デパートビル」で火災が発生した。118人の犠牲者を出した雑居ビルとしては国内の火災史上最大の惨事を振り返り、裁判の経過、教訓を収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岸本 洋平
1942年大阪市に生まれる。1965年早稲田大学第一商学部卒業。同読売新聞社大阪本社入社。1972年共同通信社入社。1988年共同通信社金融証券部次長。1990年共同通信社国際金融情報本部企画委員。1995年共同通信社事業本部本部次長。1996年共同通信社総合メディア本部本部次長。1999年退職。現在、ジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)