内容(「BOOK」データベースより)
無農薬・無化学肥料で庭づくりをしてきた植木屋さんが、そのノウハウのすべてを披露。
内容(「MARC」データベースより)
1日10分で、みるみる庭が生き返る! 無農薬・無化学肥料で庭づくりをしてきたひきちガーデンサービスがそのノウハウを披露。大人も子供もペットも安心。土づくりから植栽、剪定の方法、病虫害対策までを具体的に解説する。
カバーの折り返し
1日10分で、みるみる庭が生き返る!
無農薬・無化学肥料で庭づくりをしてきた植木屋さんが、そのノウハウのすべてを披露。
大人も子どももペットも安心、誰にでも使いやすくて楽しめる、花も木も愛犬もネコも虫も鳥も、みんな生き生きと輝いている庭をつくりませんか?
無農薬・無化学肥料で庭づくりをしてきた植木屋さんが、そのノウハウのすべてを披露。
大人も子どももペットも安心、誰にでも使いやすくて楽しめる、花も木も愛犬もネコも虫も鳥も、みんな生き生きと輝いている庭をつくりませんか?
手がかからない、でも素敵な庭がほしい。
庭でつくったオーガニック・ハーブ・ティーを楽しみたい。
ほんとの田舎暮らしは無理でも、庭で気分を味わいたい。
ベランダで無農薬の野菜づくりがしたい。
おまかせください!
土づくり、堆肥づくりから植栽、剪定の方法まで具体的にばっちり指南。
農薬を使わない病虫害対策も、虫別、病気別にくわしく載っています。
オーガニック・ガーデン7つのポイント
1 健康な土をつくる
2 化学肥料ではなく、有機肥料を使う
3 土地と目的にあった樹木や草花を植える
4 剪定で風通しをよくする
5 農薬ではなく、自然農薬を使う
6 使いやすい庭をつくる
7 1日10分、庭に出てみる
著者について
夫婦ふたりで、個人庭を専門に、農薬・化学肥料を使わない病虫害対策を実践するなど、自然環境に配慮した庭づくりとメンテナンスを行なっている。
本物の素材をいかし、安全で使いやすい庭、バリアフリーガーデン、自然の恵みを利用した循環型の庭づくりなどを、地域の中で提案・実践している。
本物の素材をいかし、安全で使いやすい庭、バリアフリーガーデン、自然の恵みを利用した循環型の庭づくりなどを、地域の中で提案・実践している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
曳地 トシ
1958年、神奈川県真鶴町生まれ。植木屋のおかみ業にあきたらず、「高いところ・泥汚れ・虫」が三大苦にもかかわらず、無謀にも現場に出て現在に至る。1998年度モスバーガー「地球遊学制度」に、2500人の応募者のなかから論文と面接で遊学生として選ばれる。「園芸療法」をテーマに、1999年カナダとアメリカで1カ月の研修旅行
曳地 義治
1956年、東京都立川市生まれ。子どものころは暇さえあれば、鉛筆で広告の裏に絵を描いていた。昔からデザイン関係の仕事に関心をもっていたが、木工業、ログビルダーなどを経て、植木職人となる。日本生態系保護協会・ビオトープ施工管理士2級。土木施工管理士2級(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年、神奈川県真鶴町生まれ。植木屋のおかみ業にあきたらず、「高いところ・泥汚れ・虫」が三大苦にもかかわらず、無謀にも現場に出て現在に至る。1998年度モスバーガー「地球遊学制度」に、2500人の応募者のなかから論文と面接で遊学生として選ばれる。「園芸療法」をテーマに、1999年カナダとアメリカで1カ月の研修旅行
曳地 義治
1956年、東京都立川市生まれ。子どものころは暇さえあれば、鉛筆で広告の裏に絵を描いていた。昔からデザイン関係の仕事に関心をもっていたが、木工業、ログビルダーなどを経て、植木職人となる。日本生態系保護協会・ビオトープ施工管理士2級。土木施工管理士2級(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)