内容(「BOOK」データベースより)
1931(昭和6)年にパリで刊行され、日本の英知を世界に発信しつづけてきた歴史的名著が、現代人にも読みやすい新編集で蘇った。
内容(「MARC」データベースより)
桜沢如一が提唱し、世界に普及された「マクロビオティック」、すなわち「正食」の基礎となる宇宙観であり、生命観である無双原理について解説する。現代的な表現に書き換えた、日本CI協会刊の新編集版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
桜沢 如一
1893年、京都市生まれ。京都市立第一商業高校卒業。1937年に社団法人「食養会」の監事、38~40年には会長を務め、57年、日本CI協会を設立。66年に73歳で亡くなるまで、食養と世界平和のための運動に身を捧げた
岡田 定三
1936年、京都市生まれ。同志社大学商学部卒業。会社勤めを経て、69年に33歳で、ムソー食品株式会社(自然食品製造販売)を創業して代表取締役に就任する。88年に退任後は、正食協会専務理事を経て、97年同協会会長に就き、現在に至る。16歳のとき桜沢如一氏に出会って以来氏を師父と仰ぎ、30歳からマクロビオティックの啓蒙活動に参画して、現在も旺盛な講演・執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1893年、京都市生まれ。京都市立第一商業高校卒業。1937年に社団法人「食養会」の監事、38~40年には会長を務め、57年、日本CI協会を設立。66年に73歳で亡くなるまで、食養と世界平和のための運動に身を捧げた
岡田 定三
1936年、京都市生まれ。同志社大学商学部卒業。会社勤めを経て、69年に33歳で、ムソー食品株式会社(自然食品製造販売)を創業して代表取締役に就任する。88年に退任後は、正食協会専務理事を経て、97年同協会会長に就き、現在に至る。16歳のとき桜沢如一氏に出会って以来氏を師父と仰ぎ、30歳からマクロビオティックの啓蒙活動に参画して、現在も旺盛な講演・執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)