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炎虐の皇女―タザリア王国物語〈3〉 (電撃文庫)
 
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炎虐の皇女―タザリア王国物語〈3〉 (電撃文庫) [文庫]

スズキ ヒサシ , あづみ 冬留
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ついにタザリア王へと昇りつめたジグリット。だが、行く道は平坦ではなかった。脆弱な少年と見くびった有力貴族達は結集し叛旗を翻す。国力の中枢を担う彼らに対し、圧倒的に不利なジグリット。深い洞察とわずかな光明に賭け、決戦に臨むが!?一方、タザリアにとって最も危険な男、ゲルシュタイン皇帝アリッキーノは虎視耽々と隣国の情勢を見つめていた。彼は思わぬ布石をうつ。リネアとの婚姻を求めてきたのだ。ジグリットは難色を示すが、意外なことにリネアは…。この先、タザリアはかつてない激動を迎えることになる。

登録情報

  • 文庫: 351ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2008/1/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840241481
  • ISBN-13: 978-4840241489
  • 発売日: 2008/1/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 575,815位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 読み応えバツグン!! です。 2008/1/11
投稿者 駿河屋
形式:文庫
まさに怒涛の展開ですね。主人公のジグリットがよもやあんな事になろうとは……。
あづみさんのイラストがとても美しくそれだけを見て買った方は驚くでしょうね……。
ファンタジー……というか、甘いだけの話ではありませんから(むしろ辛口……激辛?)
グロくはないですが、少々過激な表現もあるかもしれません。
でも、そこに書かれている物語にはやはり必要なのかな……と。

ジグリットに絶対的な忠誠を誓うファン・ダルタ。
隣国に嫁いだものの、倒錯的な愛情(?)を抱えるリネア。
今回では出番の無かった少女神……などなど、魅力的な人物がそれぞれ生きている作品です。

興味を持たれた方は、ぜひ、一巻から読んでくださいね☆
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11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 あまりの展開に茫然… 2008/1/11
投稿者 ヒッキギリ
形式:文庫
久しぶりに出たタザリア王国物語シリーズの三作目。ワクワクしながら読んでいましたが、読み終えると………呆然としてしまいました。 (つまらないという意味ではないですよ。)

嘘だろ?って感じです。いや、いくらジグリット(以下ジグ)達がまずいことになっていってもなんとかなるのかなぁと思っていたんですが、でもさすがに、ジグからあるものが失われたときは堪えました。
もし、これからハッピーな展開、ENDになったとしてもジグがあの状態のままだったら、自分は素直に喜べないです。
スズキ先生、どうかお願いします。早くジグのあれをなんとかしてあげてください。あのままの状態ではどうしても雰囲気が重くなると思うし、つらいです。

全体的に見ると、ジグ以外ではやはりリネアの印象が強いです。ついに動きだします。
おかげでジグはとんでもないことになるんですが、リネアのジグに対する態度は何か特別な感情があると見てもう、いいでしょう。(つらく当たっていると思いきや、ジグに優しくしようとしたり、慰めようともしたりいろいろやりますが、なんと○○までやってしまいました!!これは必見)
リネアはいわゆるツンデレ、さらにはヤンデレの属性があると思います。

新キャラも結構出て他ではファン・ダルタや、ドリスティなどの
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 作者容赦なし 2008/1/10
投稿者 Amazon Customer
形式:文庫
 電撃文庫は、ライトノベルをやめて『ヘビーノベル』というジャンルでも打ち立てようというのでしょうか。
 この巻は、前半の『上流貴族編』と後半の『ゲルシュタイン帝国編』に分かれるのですが……
 作者、やってくれちゃいました。
 主人公は酷い目に遭うし、物語は急展開(もちろん、悪い方向に)。
 元々受難だらけの主人公ですし、物語の色調も暗めなので、また困難が主人公に降りかかるのだろうな、というのは読む前から想像がつくのですが、
それにしても、ここまでやりますか。
 サディスティックな作者を持つと、主人公は苦労しますね。
 単に暗いとか重いとかだけじゃなく、猟奇的になってきました。
 それはそれとして、今回目立った皇女は結構好きなキャラクターなので、幸せになって欲しいところです。
 彼女が幸せになると、主人公は不幸になりますけど。
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