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炎の蜃気楼(ミラージュ) 幕末編 獅子喰らう (コバルト文庫)
 
 

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炎の蜃気楼(ミラージュ) 幕末編 獅子喰らう (コバルト文庫) [文庫]

桑原 水菜 , ほたか 乱
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 594 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

巻き返しを図る攘夷の志士と佐幕派が血腥い争いを続ける幕末の京都。カゲトラと名乗り、勤王派ばかりを狙う人斬りがいた。お蔦(柿崎晴家)は正体を見極めようと「人斬りカゲトラ」を追うが…!?表題作ほか、長州の潜伏志士のもとに潜入した景虎の暗躍と池田屋事件の裏側を描く一編「獅子疾走る」を収録。激動の時代を生きる夜叉衆が京の街を駆け抜ける。『炎の蜃気楼』幕末編。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

桑原/水菜
9月23日千葉県生まれ。中央大学文学部史学科卒業。1989年下期コバルト読者大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 248ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/4/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4086012758
  • ISBN-13: 978-4086012751
  • 発売日: 2009/4/1
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 複雑なファン心理… 2010/5/27
投稿者 kohuzi
形式:文庫
なんだろう
さらっと読めました

悪くない です。
直江も景虎も好きですから。
だけど、なんかまだ練れてないのかなあって感じがしました…。それが「さらっと」感。
時代としては、高耶たちの二つか三つまえのときなのかなあって感じです。
とすると、もうすぐ「美奈子」さんの時代なわけで、もう少し直江と高耶の関係が煮詰まっててもいいのかなあって思います。
綾子…いやいや、晴家とか千秋…じゃなくて長秀もなんか中途半端な気が…。
でも、邂逅編みたくしばらく続けるなら、それもいいのかなあって感じではあります。
シリーズの最初としては無難な感じ

幕末の京都、といえば新撰組(苦笑)ということで、土方さんとかもちらっとでてますが、まあ、あまり物語自体には関係ないポジションでした。今後続くという前ふりなんでしょうか…。

高耶と直江は完結してしまってて。
続きがないのはわかってるので…。
なんだか読んでて、とても複雑な気持ちになります。
蜃気楼が出るのはうれしいんですが、この二人が好きなので、切ないので、逆にこの二人のお話よりは、綾子とか長秀とか、それこそ「その後」の直江とかを読んでみたいなあ…と思ってしまいました。
それでも、この新刊が出たら読んでしまうんだろうな…とは思いますが。苦笑
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 後書きが読みやすい 2010/6/24
投稿者 kaizen #1殿堂
形式:文庫
桑原水菜のよいところは後書きが読みやすく、分かりやすい点です。

なぜ,幕末かという問題に丁寧に答えている。
また、本書は雑誌への連載だったそうですが、
読者からの史実に対する指摘を受けて、加筆しているとのこと。

雑誌があれば、比べて読むと面白そうです。

後書きは、本当に素直な文章で、内容が気に食わない人でも懐柔されてしまいます。
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 なんで? 2009/4/11
投稿者 しーづ
形式:文庫
この幕末編・・・読み始めた当初、なかなか話についいて行けず 困惑しました。
新撰組とか、好きなんですけどねぇ・・・。
邂逅編で夜叉衆が揃い、力を合わせたりして とても嬉しかっただけに余計・・・。
300年か・・・また、皆ばらばらで、取り敢えず事件は片付けても、それだけって感じ。
おかげでこのシリーズでは 初めて一抹の寂しささえ 感じてしまった。
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8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 時の流れが早すぎる 2009/4/6
投稿者 ささ
形式:文庫
邂逅編からあっという間に三百年が経過しています。もうちょっとじっくり書いてほしかったです。特に景虎と直江の心情の変化や交流を。邂逅編の後半あたり(十三神将以降)バトルやコミカル路線にいってた気がしたので、そこからもう一度景虎と直江をぶつけてほしかった!ぶっちゃけ直江の景虎への執着が読みたかったんです。幕末編でもその描写はあるにはあるんですが、直江の執着がうやむやのまま一気に進んでしまった気がするせいか、今まで嬉しかった直江の執着も何でそこまで?と幾分冷めた気持ちになりました。いっそ邂逅編と幕末編を分けてそれぞれ進行してくれたら…けど、幕末好きなので夜叉衆が幕末の京を駆ける!という部分はワクワクします。洋装の長秀が一番ツボでした。
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