Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
災害ボランティア論入門 (シリーズ災害と社会5)
 
イメージを拡大
 

災害ボランティア論入門 (シリーズ災害と社会5) [単行本]

菅 磨志保 , 山下 祐介 , 渥美 公秀
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,730 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と災害社会学入門 [シリーズ災害と社会 第1巻] ¥ 2,730 をあわせて買う

災害ボランティア論入門 (シリーズ災害と社会5) + 災害社会学入門 [シリーズ災害と社会 第1巻]
合計価格: ¥ 5,460

在庫状況の表示

  • 対象商品: 災害ボランティア論入門 (シリーズ災害と社会5)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 災害社会学入門 [シリーズ災害と社会 第1巻]

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

ボランティアという思想

1995年の阪神・淡路大震災で140万人のボランティアが出現し、「ボランティア元年」と呼ばれた。

日本社会に新しい共同性と公共性をもたらし、大きな影響を与え続けるボランティアは、いま、どこに向かおうとしているのか。

リスク社会・市民活動・公共性を論じ、ボランティア論の画期をなす実践的な論考、ついに登場。

内容(「BOOK」データベースより)

ボランティア論の画期をなす実践的な論考、ついに登場!本書の第1部「理論編」は、そもそも「ボランティアとは何か」を問い直し、その「何か」を答えようという試みである。つづく「実践編」は、「ボランティアとは何か」という問いに対応する実践の内容・成果、さらに「そこから見えつつあるもの」について論じている。最後の「思想編」は、ボランティアを「思想」という側面から捉えることを試みている。1995年から始まる災害ボランティアは、考え、実践し、新しいものを生み出してきた。そして21世紀を迎え、新たな段階に入ろうとしている。ボランティアは「思想」となりうるのかが問われている。

登録情報

  • 単行本: 263ページ
  • 出版社: 弘文堂 (2008/12/1)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4335501056
  • ISBN-13: 978-4335501050
  • 発売日: 2008/12/1
  • 商品の寸法: 21.4 x 15.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 326,971位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Kana
形式:単行本
2 章の最後にあるつぎのことばが,この本のもっとも重要なテーマをあらわしている. 「実際のボランティア活動の現場で気づかされることは,その活動がどのような役割をはたしているかということよりはむしろ,援助者として被災者とどう向き合い,関係を取り結んでいくのかという側面である.」 これは,これまで災害ボランティアがむきあってきたのはほとんど被災者だったということからきている. 東日本大震災ではいまボランティアはもっとガレキやヘドロのようなモノとむきあわされている. この震災でもやがてはもっとヒトとむきあうことになるのだろうか.
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By kaizen #1殿堂
形式:単行本
混乱する現場での調整がネットワークづくりのはじまりとのこと。
現場の情報発信がうまくないため,来る人が何も知らずに来てしまう。
必要な用意をしないままかもしれない。
災害は,誰にとってもはじめて経験することを含んでいる。
そのため,経験に基づいた対応だけでは十分ではない。
そこを乗り越えるのが人間力なのだろう。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換