Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 200

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
災厄の一日―されど罪人は竜と踊る〈3〉 (角川スニーカー文庫)
 
イメージを拡大
 

災厄の一日―されど罪人は竜と踊る〈3〉 (角川スニーカー文庫) [文庫]

浅井 ラボ , 宮城
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

咒式士コンビの日常を描いたテクノマジック第3弾!

高位の咒式を操るガユスとその相棒ギギナ。エリダナで事務所を営む二人だったが、またまた騒動に巻き込まれることになる。連載作「翅の残照」を含めた4作品と書き下ろし「枢機卿長の一日」を含めた5作品で登場。

ルビー文庫創刊11周年 冬のフェア開催!ラヴァーズ・キングダム2003 今夜、貴方がボクの支配者―

内容(「BOOK」データベースより)

寂れた街角で、せこい結婚詐欺師を捕まえるなんて仕事をしていると、人生に軽く絶望してくる。その上、裏社会の面倒事に巻き込まれるとは、なかなか最低だ。生活費のために仕事をしているだけなのに、なぜ俺の回りには超弩級の変人か回避不可能な災難ばかり寄ってくるんだ!「竜」すら倒す攻性咒式士でありながら、常にロクでもない事件に巻き込まれ続けるガユスとギギナ。二人に訪れる災厄の日々をつづるテクノマジック第3弾。

登録情報

  • 文庫: 286ページ
  • 出版社: 角川書店 (2003/11)
  • ISBN-10: 4044289034
  • ISBN-13: 978-4044289034
  • 発売日: 2003/11
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 389,603位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

6レビュー
星5つ:
 (3)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.2 (6件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 笑えます。笑ってください。, 2004/11/18
レビュー対象商品: 災厄の一日―されど罪人は竜と踊る〈3〉 (角川スニーカー文庫) (文庫)
禁じられた数字に大爆笑です。
私も同じようなことをした事はありますが、ここまで悲惨で笑える罰があったとは・・・。

対人類最強兵器の黒ジヴがいい味だしてますよ。

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 長編の、ヘビーな内容と皮肉と悪口満載の掛け合いもそのままに、短編集に, 2005/2/6
レビュー対象商品: 災厄の一日―されど罪人は竜と踊る〈3〉 (角川スニーカー文庫) (文庫)
 現代風ファンタジーの冒険稼業モノで話のネタは尽きなさそうではある。
 どれも面白いけど、特筆すべきは「禁じられた数字」。
 この物語に出てくる連中が、いかに人でなしのろくでなしかがよく分かる短編。
 こういう人の悪さ大爆発な『だけ』の話も読ませるのはさすがさすが。
 気軽に読める短編集と言うことで、オススメ。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 シリーズ長編で断念した人にもおすすめ, 2005/1/17
By カスタマー
レビュー対象商品: 災厄の一日―されど罪人は竜と踊る〈3〉 (角川スニーカー文庫) (文庫)
 このシリーズの特徴は、素晴らしいまでに救いの無い展開と、科学的な専門用語の嵐なのだが、短編集になるとそれは薄い。
 ただ、ガユスとギギナの嫌味の言い合いや、読了後のなんとも言えない感じは健在。ついでに笑わせてもらえたりする。長編の難解さでダウンした人には、ちょうどいいだろう。長編でどっぷりの人も、改めてハマり直せる内容になっている。
 はっきり言うと、一巻や二巻を読んだあと、このシリーズを読むのはやめようと思ったのだが(グロや性的描写に耐性が無いので)書店で見かけると、なぜか買ってしまうという妙な求心力がある。三巻を読んで以降は、自発的に買うようになった。
 短編だけでも楽しめるので、読んでみる価値はあるだろう。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー




この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す











この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック