Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 249

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
灼眼のシャナ (電撃文庫)
 
イメージを拡大
 

灼眼のシャナ (電撃文庫) [文庫]

高橋 弥七郎 , いとう のいぢ
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (57件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 620 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と灼眼のシャナ〈2〉 (電撃文庫) ¥ 578 をあわせて買う

灼眼のシャナ (電撃文庫) + 灼眼のシャナ〈2〉 (電撃文庫)
合計価格: ¥ 1,198

在庫状況の表示

  • 対象商品: 灼眼のシャナ (電撃文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 灼眼のシャナ〈2〉 (電撃文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

新学期が始まったばかりの高校生・坂井悠二は、いつものように“日常”を生活していた。だが、彼はある日突然、“非日常”に襲われる。人の存在を灯に変え、その灯を吸い取る謎の男、フリアグネに襲われたのだ。悠二の“日常”生活は壊れた。しかし同時に、彼の前に一人の少女が現れた。少女はフリアグネから悠二を護るため、悠二のそばで生活を始める。悠二は感謝を込めて御礼を言うが、少女はこう呟く。「おまえは、もう『存在していない』のよ」自分はすでに死んでいる!?存在亡き者、悠二が考え、思うこととは…!?奇才・高橋弥七郎が贈る、奇妙な学園ストーリー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高橋 弥七郎
大阪生まれ。大阪在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 293ページ
  • 出版社: メディアワークス (2002/11)
  • ISBN-10: 4840222185
  • ISBN-13: 978-4840222181
  • 発売日: 2002/11
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (57件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 9,796位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

57レビュー
星5つ:
 (19)
星4つ:
 (10)
星3つ:
 (14)
星2つ:
 (10)
星1つ:
 (4)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.5 (57件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

22 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 他のライトノベルとは一風違った感じですが、最高です!, 2007/11/11
レビュー対象商品: 灼眼のシャナ (電撃文庫) (文庫)
灼眼のシャナとの出会いは、アニメ版ゼロの使い魔のルイズと、アニメ版灼眼のシャナのシャナの声を当てている声優さん釘宮理恵さんつながりです。また、噂に聞いていたシャナはツンデレキャラということに惹かれて読んでみたわけですが、これがいい!
まず、高橋弥七郎氏のこの作品では、()や《》を使った表現が目立ち、読み始めは少々違和感を感じますが、読むうちにその意図が分かって寧ろ「」とは違う表現であることがすぐ伺えます。
そして、ストレス無く読める点として、基本的に1巻で1つの話の区切りはついているということです。気になって新しい巻を出るまで、または手に入れるまで気になって仕方ないというストレスにさいなまれることはありません。
そして、アクションにせよ恋愛にせよ、くどくない文章は微妙に先が分かる期待感から、その期待を確認したいという読者の欲望をそそって読むペースを落とさせません。
ですから、読む時間があればすいすい読んでしまえるわけです。

さて、第一巻である本作品、私がこの作品に出逢って最初に感じたのはありそうな気がするような話という、現実味でしょうか。故に空想しまくらなくても頭にイメージを思い浮かべられます。
この現存する世の中、それとは別の「紅世」と呼ばれる世界があり、その世界に住む「徒」は人の「存在の力」を喰らい、喰われた人は初めから居なかったことと世の中は受入れてしまう。しかし、何れはそれは大きな歪みを生み出してしまう、読んでいくうちに明らかになりますが、シャナを初めとするフレイムヘイズたちがこの世の歪みを食い止めるべく、紅世の徒、王達の討滅の為に戦い続けます。
話は主人公となる坂井悠二が「燐子」に食われて「トーチ」となってしまう所から始まり、フレイムヘイズであるシャナと出会い、悠二はタダのトーチではなく、「ミステス」という特別な宝具を備えたトーチであることを知ります。
最初はトーチとなった悠二に感心を示すでもないシャナですが、次第に悠二とシャナの距離が近づいていきます。
シャナのツンデレはちょっとひと味違う感じです。ずっと先で明らかになりますが、生い立ち故にシャナは恋愛や人間の世界で倣うべき慣習を知りません。
トーチとして消えゆくことになった悠二の同級生「平井ゆかり」となってシャナは悠二のクラスメイトになり、教師の尊厳をぐしゃぐしゃに壊してしまうところもある意味痛快です。
教師に「おまえ」呼ばわりする一方で、自分の本音を悟られると決まり台詞のように「うるさいうるさいうるさい」と言って照れるところ、メロンパンが大好物なところ、こんなところがシャナの魅力を引き立てているように思えます。
まだ、私は第8巻を読み始めるに至ったところですが、これから先が楽しみです!
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


47 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 新感覚。新鮮さを求めるならこれ!, 2003/12/4
レビュー対象商品: 灼眼のシャナ (電撃文庫) (文庫)
久しく考えさせられる文庫本に出会いました。
私達も当然送っている何気ない日常。それがどんなに脆い物か、壊れやすいかが良く表現されています。
主人公"悠二"は、その脆く儚い日常が突然の出来事によって崩れ、
"紅世(ぐぜ)"より現れた謎少女、"シャナ"に自分はもう人ではない事、

すでに死んでいて、もう消えるのを待つのみだという事、他にも自分と同じ人間が沢山いる事を告げられます。
同時に、悠二はその中でも特に特殊で自身の"存在"の中に何かが隠されており、それゆえこの先も危険に会う可能性が極めて大きい…ということも。

それを受け止め愕然とする悠二と、その傍を護衛という形式で付き添うシャナ。

二人の成長する様、惹かれあう様が文と挿絵で描かれています。
造語も多いですが、読者を置いてきぼりにしなく、きれいに理解できたうえで
読み進められるようになっているので感情移入も難くはありません。

ストーリーもアクションシーン豊富で、退屈している暇も貰えません(w
ちなみに私は、買ったその日に読破しました。

一旦読み始めると止まらない…そんな魅力をこの本は持っています。
ぜひ一度お試しあれ。

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


21 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 難しいけどそれが面白い, 2006/12/30
レビュー対象商品: 灼眼のシャナ (電撃文庫) (文庫)
自分はアニメを観てから小説に入ったので作品独自の造語や世界観はすんなり頭の中に入りました。

読んでみるとやはりアニメと違う場面や展開が多々あります。これは嬉しかったですね。アニメを既に観たからといって原作の購入を控えてる方がいれば考え直したほうが良いと思います。なぜなら原作の方が面白いからです。

いとうのいぢ先生の描く表紙・口絵・挿絵も魅力的でアニメの顔つき(?)よりも元の絵の方が気に入りました。

アニメと比較した事を書きましたが、もちろん今回初めて「灼眼のシャナ」を知った方にもオススメです。

とにかく興味はあるけどまだの方は是非一度読んでみて下さい。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す












この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換