内容紹介
548試合!!
クラブ史上最多出場記録の男が初めて語った、
浦和レッズのすべて
「レッズで試合に出続けられて僕は幸せ者だ」
浦和レッドダイヤモンズの顔、山田暢久が少年期から現在までの足跡を振り返る。レッズファンから絶大な信頼を寄せられる男が、いかにレッズと歩み、レッズと生きてきたかを綴る。
クラブ史上最多出場記録の男が初めて語った、
浦和レッズのすべて
「レッズで試合に出続けられて僕は幸せ者だ」
浦和レッドダイヤモンズの顔、山田暢久が少年期から現在までの足跡を振り返る。レッズファンから絶大な信頼を寄せられる男が、いかにレッズと歩み、レッズと生きてきたかを綴る。
内容(「BOOK」データベースより)
548試合!!クラブ史上最多出場記録の男が初めて語った、浦和レッズのすべて。
著者について
やまだ・のぶひさ/1975年9月10日、静岡県藤枝市生まれ。藤枝東高卒業後の94年に浦和レッズ入りして以来、チームの核として君臨。右アウトサイドが主なポジションだが、FWからDFまでこなせるユーティリティーな能力を持つ。ジーコ監督時代の日本代表経験もあり。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山田 暢久
1975年9月10日静岡県藤枝市生まれ。稲葉サッカースポーツ少年団でサッカーを始める。藤枝中学校、藤枝東高校時代、2度の日本一を経験する。1994年浦和レッドダイヤモンズ加入。1995年ワールドユース出場。レッズでも1年目から様々なポジションで経験を積み、高い身体能力とバランス感覚、戦術眼のよさ、そしてケガとは無縁の選手生活を送り、監督が代わっても常に試合に出場し続ける。在籍14年548試合出場はクラブ史上最多記録。2002年A代表の一員となる。2004年から個性派集団のキャプテンとしてナビスコカップ、Jリーグ、天皇杯、ACLなどタイトル獲得に貢献(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1975年9月10日静岡県藤枝市生まれ。稲葉サッカースポーツ少年団でサッカーを始める。藤枝中学校、藤枝東高校時代、2度の日本一を経験する。1994年浦和レッドダイヤモンズ加入。1995年ワールドユース出場。レッズでも1年目から様々なポジションで経験を積み、高い身体能力とバランス感覚、戦術眼のよさ、そしてケガとは無縁の選手生活を送り、監督が代わっても常に試合に出場し続ける。在籍14年548試合出場はクラブ史上最多記録。2002年A代表の一員となる。2004年から個性派集団のキャプテンとしてナビスコカップ、Jリーグ、天皇杯、ACLなどタイトル獲得に貢献(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)