出版社 / 著者からの内容紹介
センター試験リスニング最大の難関モノローグ問題(大問4)に特化した問題集。試行テストの結果から、「テスティングポイント」と「出題分野」を予想。試行テストのモノローグ問題の12回分を10日間でマスター。Structure(構造)、Sense(意味)、Sound(発音)を短期間・効率的に学ぶ「3Sメソッド」を採用。
内容紹介
■センター試験英語リスニング最大の難問はこれで突破できる!
大問1~3の会話問題に対応した『灘高キムタツのセンター試験英語リスニング 合格の法則 基礎編』に続く、大問4の対策書がついに登場。試行テストでも特別に高いレベルのリスニング力が要求されたモノローグ問題を徹底的に分析。聞き取れない原因を理解し、聞き取れるようになるためのガイドとなる一冊です。誰もが苦戦する大問4で大きく差をつけましょう!
■灘高の実績に裏付けられた学習法
東大・京大に150名以上を送り込む灘高のキムタツこと木村達哉先生が、授業で実践している学習法をご紹介します。Structure(構造)、Sense(意味)、Sound(音声)の3つの視点から英文を分析することにより、短期間で効率よくリスニング力がアップします。
■『基礎編』との併用で満点も目指せる!
基本的なリスニング力を『基礎編』で身につけていれば、『実践編』をやり終えるころにはリスニング問題で満点をねらえる力がついているはず。二次試験のリスニング問題にも十分対応できます。
大問1~3の会話問題に対応した『灘高キムタツのセンター試験英語リスニング 合格の法則 基礎編』に続く、大問4の対策書がついに登場。試行テストでも特別に高いレベルのリスニング力が要求されたモノローグ問題を徹底的に分析。聞き取れない原因を理解し、聞き取れるようになるためのガイドとなる一冊です。誰もが苦戦する大問4で大きく差をつけましょう!
■灘高の実績に裏付けられた学習法
東大・京大に150名以上を送り込む灘高のキムタツこと木村達哉先生が、授業で実践している学習法をご紹介します。Structure(構造)、Sense(意味)、Sound(音声)の3つの視点から英文を分析することにより、短期間で効率よくリスニング力がアップします。
■『基礎編』との併用で満点も目指せる!
基本的なリスニング力を『基礎編』で身につけていれば、『実践編』をやり終えるころにはリスニング問題で満点をねらえる力がついているはず。二次試験のリスニング問題にも十分対応できます。
レビュー
出版社からのコメント
■灘高の実績に裏付けられた学習法
東大・京大に150名以上を送り込む灘高のキムタツこと木村達哉先生が、授業で実践している学習法をご紹介します。Structure(構造)、Sense(意味)、Sound(音声)の3つの視点から英文を分析することにより、短期間で効率よくリスニング力がアップします。
■灘高の実績に裏付けられた学習法
東大・京大に150名以上を送り込む灘高のキムタツこと木村達哉先生が、授業で実践している学習法をご紹介します。Structure(構造)、Sense(意味)、Sound(音声)の3つの視点から英文を分析することにより、短期間で効率よくリスニング力がアップします。
■『基礎編』との併用で満点も目指せる!
基本的なリスニング力を『基礎編』で身につけていれば、『実践編』をやり終えるころにはリスニング問題で満点をねらえる力がついているはず。二次試験のリスニング問題にも十分対応できます。
著者について
1964年1月29日生まれ。奈良県出身。関西学院大学文学部英文学科卒業。奈良県の私立高校を経て、1998年より灘高等学校英語科教諭。主な著作に『E-COM速読速修メソッド』(ベネッセ刊)『センター試験英語リスニング対策 基礎ワーク』(ベネッセ・アルク刊)など。
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単行本
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