Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,098

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
潜水の世界―人はどこまで潜れるか
 
イメージを拡大
 

潜水の世界―人はどこまで潜れるか [単行本]

池田 知純
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,415 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/16 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と潜水医学入門―安全に潜るために ¥ 3,360 をあわせて買う

潜水の世界―人はどこまで潜れるか + 潜水医学入門―安全に潜るために
合計価格: ¥ 5,775

在庫状況の表示

  • 対象商品: 潜水の世界―人はどこまで潜れるか

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 潜水医学入門―安全に潜るために

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

人は生身でどこまで深く、長く潜れるだろうか? 人々はどうやって、その世界へと踏み込んでいったのだろうか? 素潜りをはじめとした種々の潜水法を網羅し、昔から今、そして今後の潜水を考える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

池田 知純
昭和25年(1950年)香川県生まれ。昭和51年(1976年)信州大学医学部卒業、海上自衛隊入隊。潜水艦救難母艦「ちよだ」艤装員(就役後衛生長)、潜水艦隊司令部幕僚、潜水医学実験隊実験三部長、自衛隊江田島病院長等を経て、現在防衛医科大学校教授、その間米海軍潜水医官課程及び英海軍飽和潜水課程履修。一等海佐(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 大修館書店 (2002/10)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4469265055
  • ISBN-13: 978-4469265057
  • 発売日: 2002/10
  • 商品の寸法: 21.2 x 15.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 489,030位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.7 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

17 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 潜水を読む!, 2003/6/1
レビュー対象商品: 潜水の世界―人はどこまで潜れるか (単行本)
 潜水士の資格取得の過程で読んだのですが、内容が非常にわかりやすいのです。 素もぐりに始まり飽和潜水への過程、潜水機材や技術にの発展に関する歴史に始まり様々な潜水方法の特徴、短所に長所が事細かに書かれ潜水士の参考書としても十分な内容です。

 当然、潜水について何も知らない方が読まれても巻末の索引が充実しており、また文中の表現についても判りやすく読みやすい本であると思います

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


15 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 大深度と戦う人類の歴史と今後, 2004/9/8
レビュー対象商品: 潜水の世界―人はどこまで潜れるか (単行本)
潜水士免許テキストで大深度への挑戦については一応勉強していたが、すごい歴史があったことをこの本で初めて知った。海と深みを愛する人は必読といっても良い本。素潜りに始まってヘルメット潜水、スキューバ、飽和潜水に進化していく潜水。体組織にとけ込む様々なガスと戦いながら大深度を目指し、散っていった先駆者たち。そして今後は人体を高気圧にさらさない潜水が進化するという展望に至るまでダイバーが知りたいことばかり。感動した。著者は海上自衛隊の現役医官。最新の研究成果も含めて膨大な資料を読み込み、出典を明らかにした上での誠実な著作。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


5つ星のうち 5.0 安全性を配慮して潜水はどこまで可能か, 2009/9/13
By 
宣長さん "hoelderlin on sirius" (香川県観音寺市) - レビューをすべて見る
(トップ50レビュアー)   
レビュー対象商品: 潜水の世界―人はどこまで潜れるか (単行本)
人は生身でどこまで深く、長く潜れるだろうか。人々はどうやって、その世界へと踏み込んでいったのだろうか。
 素潜り、ベル潜水、送気式潜水、スクーバ潜水、バウンス潜水、大気圧潜水など、素潜りをはじめとした種々の潜水法を網羅している。昔から今、そして今後のレジャー潜水の安全性を考える。潜水艦脱出法及び救難法ということまでの配慮がある。
 潜水の現場で活動されている人々にとって参考になるのみならず、興味があっても実行できない人には、疑似体験空想ができて楽しい。鳥のように空を飛ぶとともに、魚のように海に潜るのは、人類の夢である。
 
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換