出版社/著者からの内容紹介
2006年2月に発行され、好評を博した『漢検 学べる変換ミス』の
第2弾。第2回「変漢ミスコンテスト」投稿作品の中から厳選された作品を、楽
しいイラストと投稿者エピソード付きで紹介。さらに、作品に関係する漢字につ
いての「学びの時間」「豆知識コーナー」「クイズ」を掲載しました。変換ミス
で笑いながら、楽しく漢字も学べる1冊です。
第2弾。第2回「変漢ミスコンテスト」投稿作品の中から厳選された作品を、楽
しいイラストと投稿者エピソード付きで紹介。さらに、作品に関係する漢字につ
いての「学びの時間」「豆知識コーナー」「クイズ」を掲載しました。変換ミス
で笑いながら、楽しく漢字も学べる1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
パソコンや携帯電話での文字入力の際、うっかり変換を間違えてしまう“変換ミス”。日本漢字能力検定協会は、そんな“変換ミス”作品を募集する「変“漢”ミスコンテスト」をホームページで開催しました。応募いただいた作品は、思わず笑ってしまうものばかり。そこで、漢字を学べる要素を加えて『漢検 学べる変換ミス』を出版しました。コンテストと『漢検 学べる変換ミス』は大好評。引き続き「変“漢”ミスコンテスト第2弾」を開催し、またまた多数の作品を応募いただきました。第2弾をまとめた今回は、笑いも学びもよりパワーアップ。充実の内容でお送りします。
出版社からのコメント
「リスト表を送ります」「席取りました」「遅れてすいません。
回答案です」。これらを変換ミスすると、どうなるでしょう? 思わず笑ってし
まう変換ミス作品を、味のあるイラストで紹介。「若布」「水雲」「鹿尾菜」な
どの難読漢字などを学べる「学びの時間」も充実。笑いも学びもよりパワーアッ
プした、充実の内容でお送りします。
回答案です」。これらを変換ミスすると、どうなるでしょう? 思わず笑ってし
まう変換ミス作品を、味のあるイラストで紹介。「若布」「水雲」「鹿尾菜」な
どの難読漢字などを学べる「学びの時間」も充実。笑いも学びもよりパワーアッ
プした、充実の内容でお送りします。
「読売新聞」、2006/12/19
どのようにミスしたかを遊び感覚で考える形式で、笑える事例も紹介
されており、楽しみながら漢字を学べる構成だ。
されており、楽しみながら漢字を学べる構成だ。