出版社/著者からの内容紹介
薬としての漢方ではなく、「ライフスタイルとしての漢方」という今までにない&誰もが求めていた新しい切り口での展開。普段の暮らしにすぐに生かせる「漢方アイデア」が満載で、キレイと元気を得るために、いつも傍に置いておきたくなる一冊です。著者の描くやさしいイラストレシピと漢方スタイリストとしての暮らしぶりを綴った楽しいエッセイ、思わず引き込まれてしまう漢方の話などで構成。「自分らしくゆたかに暮らしたい」、「内面から美しくなりたい」と願う人にお薦めです。
"からだ巡茶"開発協力でおなじみ日本最大の漢方相談薬局、薬日本堂に取材協力いただきました。
"からだ巡茶"開発協力でおなじみ日本最大の漢方相談薬局、薬日本堂に取材協力いただきました。
内容(「BOOK」データベースより)
目が疲れたなと感じたときには、クコの実を5粒くらい。なんだか眠れない夜には、ナツメをぽとり。薬としての漢方だけでなく、ライフスタイルとしての漢方。
著者について
文筆家。書籍や雑誌での執筆を中心に活動。湘南のある海の見える自宅兼オフィスにて、ゆたかな自然と季節を感じるシンプルな暮らしを実践中。主な著書として『お香が好き。にほんの香りを楽しむための便利帖』(ソフトバンククリエイティブ)、『普段に生かすにほんの台所』(技術評論社)があり、書籍プロデュースとしては、『おうちで楽しむ日本の行事』(技術評論社)、『捨て犬サンの人生案内』(メディアファクトリー)などがある。早稲田大学第一文学部卒。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田 揚子
書籍や雑誌での執筆を中心に活動。湘南にある海の見える自宅兼オフィスにて、ゆたかな自然と季節を感じるシンプルなくらしを実践中。早稲田大学第一文学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
書籍や雑誌での執筆を中心に活動。湘南にある海の見える自宅兼オフィスにて、ゆたかな自然と季節を感じるシンプルなくらしを実践中。早稲田大学第一文学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)