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湾岸ミッドナイト C1ランナー(4) (ヤンマガKCスペシャル)
 
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湾岸ミッドナイト C1ランナー(4) (ヤンマガKCスペシャル) [コミック]

楠 みちはる
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 560 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容説明

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!!

自動車評論家の荒井が主導するチューニング雑誌「GTカーズ」復活の動きに、荻島やノブら、様々な人間が関わるようになっていく。荒井の次の狙いは、かつて「マッドドッグ」と呼ばれた32GT-R乗りの佐藤。佐藤のRを駆る機会を得たノブは、最初は、セブンとRの差に戸惑うが、徐々に順応していく。それを見たリカコは、C1外回りのタイムアタックの許可を佐藤から取るが、佐藤の中で何かが燻り始めて…!

著者について

楠 みちはる
1977年、『あこがれの白いスポーツカー』でデビュー。代表作は『あいつとララバイ』、『シャコタン★ブギ』、『湾岸ミッドナイト』など。現在、『湾岸ミッドナイト C1ランナー』を連載中。

登録情報

  • コミック: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/12/6)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4063619621
  • ISBN-13: 978-4063619621
  • 発売日: 2010/12/6
  • 商品の寸法: 18.2 x 12.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By mike
 人の生き方や車へのかかわり方など、何とも言えない良い空気感のある作品です。
重箱の隅をつつかないで、自分の頭で色々考えながら糧としていけば良いかと思いながら読んでいます。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
車ネタ、湾岸ポエムが好きで前作からのファンです。C1になって、さら にGTR、FD色が強く なってきた感有り。私も REにのってましたが そこまで執着しませんでした。確かにREには、 中毒性みたいな物があるけども、、、。もっと 色々な車、内外問わずだして欲しい。所詮マンガ なのかな。今、私はK11のハイコンプに乗って います。パワー、トルク感では、負けますが一生懸命走ってる感が面白いです。車マンガなのだから、もっと熱い展開、 夢があるチューンドを。 また、次も買わせて頂きます。応援シマス。
このレビューは参考になりましたか?
16 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
このシリーズは、早い車とかを書きたいのではなく、好きな車を書いている状況だと思います
FDとRが好きな人、もしくは当時若干でも首都高で時代が重なる人は、すごく共感できる作品です

速い車登場させても、ナンバーが無いとか、カメラに写らないとか、思われちゃうとこの作品の本質ではないでしょうし、面白くありませんよ

私は、登場人物が話しているセリフや生き方に共感できるので、これを読んだ後は今もつい自分のBMWで首都高速を流しに行くくらい好きです

 あ〜、もう一回 FD 買いたいな〜
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