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湖畔のマリニア グイン・サーガ(104) (ハヤカワ文庫 JA) [文庫]

栗本 薫
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ユラ山系を偵察に出たヴァレリウスは、イエライシャとグラチウスの巨大な魔道の力が激しくぶつかりあう、この世のものならぬ大嵐に遭遇した。おのれの力のすべてをふりしぼってイエライシャに加勢し、グラチウスを退けたヴァレリウスだが、再会したスカールから、グインはすでに出立したと聞かされ衝撃を受ける。そのころグインは、リンダに会うべくパロへ向かう途上にあり、彼の傍らには同行するマリウスの姿があった。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

栗本/薫
別名に中島梓。東京生まれ。早稲田大学文学部卒。77年中島梓名義の「文学の輪郭」で群像新人賞評論部門を受賞。78年『ぼくらの時代』で江戸川乱歩賞受賞。以後、作家・栗本薫、評論家・中島梓を使い分けて多彩な文筆活動を展開する。小説作品は、ミステリ、SF、時代小説、耽美小説と多岐にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 316ページ
  • 出版社: 早川書房 (2005/10/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4150308187
  • ISBN-13: 978-4150308186
  • 発売日: 2005/10/7
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 三流ポルノに付き合う気はない。 2005/11/16
投稿者 創志 VINE メンバー
形式:文庫
新たなる放浪編の幕開けです。
ストーリーそのものは、これまでに比べればそれなりに進展します。
個人的に好きだったあのキャラの再登場もうれしいところではあります。
新しいネクスト・ジェネレーションの出現も、
今後への期待を抱かせるものではあるのです。
が、しかし。
マリウスの色事師としての才能がどの程度か、
なんてことは、読んでいる方にはまったく興味がない話なのです。
これがその後の展開に大きな影響を与えるというなら話は別ですが、
どう考えても作者の思いつき(と趣味)で書いているとしか思えない。
読者は大河ドラマの続きを期待しているのです。
出来の悪いポルノ描写に付き合うつもりはないのです。
そんなことにページ数を費やすよりも、
「光団」や「風の騎士」の話を書くべきなのでは。
またまた風呂敷を広げたこの作品、次からどうなるのか。
まさか、「風の騎士」が忘れられた「鉄仮面の男」だったりして。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 表紙がヒント 2005/10/14
投稿者 湖上の放浪者
形式:文庫
前巻の最後で、やたらと長かった記憶喪失のグインが中原に向けて旅立つまでのイントロダクション(??)が終わり、やっと物語が動き出すのかと、大層な期待を持って臨んだ本巻。
手にとって、表紙を見て思いました。
「もしや、この女性は‥‥???」
このサーガにずっと付き合っている読者なら、心当たりがあるでしょう。そう、彼女です。
作者も、お約束のあとがきで記しているように、“第二世代”が登場し、またまた作品の世界が広がっていくように感じます。
作品に描かれる舞台も、どこかおどろおどろしいムードが否めない辺境の地から、郊外とは言え中原に移ってきますし、やっと本編らしくなってきたのではないでしょうか。
登場人物も普通の人間(グインはどうよ、って話ですが、彼は主人公なので、別格。グラちゃん始めとする魔道士連中とか、黄昏の国の住人とか、グールとかじゃなく)ばかりですし、ちょっと一息つける一巻です。
この物語が新しい世界に踏み出して行ってくれる期待をこめて、星4つ。
それにしても、お子ちゃまが登場すると、なごみますねぇ。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 フロリー! 2007/7/25
投稿者 you-ki VINE メンバー
形式:文庫
フロリー復活。結構オキニだったから嬉しい限り。
マリウス。男としては羨ましい限り。世が世なら吟遊詩人もいいものだなって思わずには居られない。
マリウス単体としては、娘マリニアの年齢を覚えていないとか、フロリーを口説いたりとか元々オキニキャラじゃないのにさらに評価ダウン。
ただ「犬」呼ばわりは笑えた。猫科じゃないの?
それにしてもひさびさに平和なワクワク気分で読めたのは久しぶり。やっぱりフロリーパワーだと思います。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 3人で旅してたころを思い出します 2005/10/31
投稿者 Amazon Customer
形式:文庫
初期のグイン、イシュト、マリウスの3人で旅してたころを思い出します。
どこまでも能天気で女好きなマリウス、豹頭を気にするグインは、懐かしいですね。
しかも、ここであの清楚で可憐なフロリーが出てくるとは、萌えました。
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5つ星のうち 5.0 生きてて良かった(^-^)/~ 2014/7/27
投稿者 凛凛
形式:文庫
死んだことになってたじゃないですか・・・生きてて、しかもまさかこんなところでひっそりと慎ましく生きてたなんて。
アムネリスのことを聞いて、悲しむようなところも変わってないなぁ。

しかし、作者はついにイシュトの更生を諦めたのか!
とうとう別の、可愛くてやんちゃなイイ子を登場させちゃいました。

この子、出てきたときからお気に入りなんだけど、こうなるとイシュトは悪人一直線になりそうだなあ。
蜃気楼の草原まではイイ男だったのに、グインが大人すぎて頼りなく見えるけど、現実にああいう男がいたら惚れちゃうね。
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5つ星のうち 5.0 新章突入 2005/10/15
投稿者 ハルク
形式:文庫
新しい章のスタートなので少しじれったい進み方ですが、大好きだった「あの娘」と再会させてくれた作者に感謝!(ネタばれ御免) それにしてもスーティー。 いよいよ「グイン後伝」への布石でしょうか。 しかし気になるのは「光の騎士団」の首領「風の騎士」。 モンゴール独立を図る軍団が「光」? モンゴールで光と言えば「光の公女」アムネリス。 で、マリウスを見て異常な反応・・・その昔、アムネリスに恋焦がれ、マリウスの策略で拉致された男がいましたよね? まさか「風の騎士」って・・・ううむ、今後の展開も目が離せないッス!!!
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0 思っても見なかった人物の再登場、久々の新人物の登場に予想外の新展開の予感・・・
イシュトヴァーンの軍勢の手を逃れ、ケイロニアからの捜索隊からも身を隠し、記憶を失ったままマリウスとパロに向かうグィン。... 続きを読む
投稿日: 2005/12/14 投稿者: yuishi
5つ星のうち 5.0 マリウスの「旅は楽しく~♪」と言った感じでしょうか。
マリウスの「旅は楽しく~♪」と言った感じでしょうか。 久方ぶりの、戦闘シーンの少ない巻でした。... 続きを読む
投稿日: 2005/11/7 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 4.0 また風呂敷を拡げてしまいました
のどかな旅の風景から一変。昔なつかしのサブキャラとの衝撃の再会です。正直、「お話はそろそろ収束していく方向なのかな」と思っていましたがとんでもない!「栗本さん、そ... 続きを読む
投稿日: 2005/10/22 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 5.0 読んでて良かった
いいですねぇ~。たぶん、展開としてはベタなのかもしれませんが、何せ数十巻も昔の話になると、懐かしさと嬉しさが違います。読み続けてきた人にとっては、感動間違いなしで... 続きを読む
投稿日: 2005/10/20 投稿者: チホー公務員
5つ星のうち 5.0 読むの止めないで良かった
というのが一番の感想です。途中、展開の遅さにイライラしたりしましたし、多くの人が見捨てていったようですが、やっぱり読み続けていて良かった!... 続きを読む
投稿日: 2005/10/13 投稿者: "あっちゃん0524"
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