人口1200人ほどの小さな島・常夏島の小中併設学校を舞台に、
TVで観たビーチバレーがやりたくなった本田あきら(ほんだ・あきら)が
同級生の吉田珠樹(よしだ・たまき)、土屋 亨(つちや・とおる)の2人や、
珠樹のおっぱい見たさに顧問を引き受けた佐野先生とともに、
ビーチバレー界の明日のスターを目指す!?
[以上 一迅社WEB|まんが4コマKINGSぱれっと サイトより転載]
放課後が退屈で友達と一緒に「何か」をしたいと思っていたあきらが、
TV中継に感化されてビーチバレー部の設立するところから話は始まります。
部費はない ルールは知らない 学校の前に砂浜があるだけで設備もない
そんな中なので女の子たちのワイワイ日常もちりばめられているわけで。
いわゆるスポーツ少女のあきら 少し天然の珠樹 エロオヤジ発言連発の亨(注:亨も女の子です)
邪な動機で顧問を引き受けた佐野先生のこっそりといい教師っぷりにもニヤニヤします。
途中から 小学生のような見た目振る舞いの初等部教師こと北村 緑(きたむら・みどり)先生
あきら大好き後輩こと高橋 千代(たかはし・ちよ) も参戦してにぎやかさUPです♪
上記のとおり、話は部の設立からなので、
バレーボールの知識がなくても楽しめるのではないかと。
事実、私はバレーボールを高校の授業でやったことがある程度ですが、非常に楽しめました♪
ぜひぜひ。