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渋井真帆の日経新聞読みこなし隊
 
 

渋井真帆の日経新聞読みこなし隊 [単行本]

渋井 真帆
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

毎月1回、日経新聞本社会議室で開催される「日経新聞読みこなし隊」。カリスマ講師渋井真帆によってひそやかに行われる人気セミナーに参加できるのは、抽選に通過した70名の男女のみ…。

受講後必ず「日経を読むにしても、使い方次第でここまで別物になってしまうのかと、目からウロコが落ちました!」と参加者からの驚きの声があがる「読みこなし隊」。発足以来3年、門外不出の<幻の経済セミナー>がついに単行本化! (書籍「渋井真帆の日経新聞よみこなし隊」書店用チラシより抜粋) --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

日経、それは「世界経済欲望ドラマ新聞」。ドラマを読み解く重要人物を見つけられる。新聞を「ヨコ読み」できる。国、企業、個人の「3つのマル」を意識できる。これであなたも立派な「読みこなし隊員」です!経済入門書のベストセラー、待望の改訂版。

内容(「MARC」データベースより)

日経新聞はどのように読んだらいいのか? そのヒントは「情報の捉え方」にある。実際の新聞記事を豊富に掲載し、「3つのマル」と「ヨコ読み」からさまざまな経済ニュースを読み取る方法をわかりやすく解説する。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

著者からのコメント

渋井は月に一回、日経新聞の本社会議室で「日経新聞 読みこなし隊」という無料セミナーを開催しています(渋井の唯一のボランティア活動なのです)。このセミナーを文章化し、さらにパワーアップして完成したのが書籍『渋井真帆の 日経新聞読みこなし隊』です。

さまざまな経済ニュースをどういった視点でとらえればいいのか? ある出来事が、誰に、どのような影響をもたらすのか?そんな疑問を解決するための『情報の捉え方』は、ビジネスはもちろんのこと、投資においても、起業においても、それこそ日常生活でも、資本主義社会というジャングルの中で満足いく結果を手にするために必須!

この本には、その『情報の捉え方のコツ』がたっぷり入っています。そういった意味でこの本は、日経新聞を教材とした「情報の捉え方の本」ということもできます。

この本によって「日経新聞を読みこなせている! 面白いと思える! スゴイぞ自分!」という、出来なかったことが出来るようになった悦びを多くの方に感じてもらえれば幸いです。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

著者について

株式会社マチュアライフ研究所代表取締役社長。
1994年立教大学経済学部卒業後、都市銀行に女性総合職として入行。その後、専業主婦、パート、百貨店販売、証券会社を経て、00年、28歳で起業。金融機関や大手企業向けの人材育成、販売コンサルティングを手掛ける他、運営するビジネス教養スクール「女のたしなみ経済塾」「女のたしなみ やわキャリ塾」は20~40代の女性たち中心に支持を集め、抽選・半年待ちになるほど。その人気ぶりに「渋井教」なる言葉も生まれる。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

渋井 真帆
(株)マチュアライフ研究所代表取締役社長。ビジネス書作家/ビジネスセミナー主宰。1994年立教大学経済学部経済学科卒業。都市銀行、専業主婦、百貨店販売、証券会社などを経て起業。企業向けの人材教育、販売コンサルティングの受託のほか、「女のたしなみ経済塾」「女のたしなみリーダー塾」などの経済・ビジネスセミナーを主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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