内容(「BOOK」データベースより)
他では絶対に見られない貴重な写真、精緻なイラストを計300点以上収録!登場生物総勢約200種!深海ってどんなとこ?海の構造を図解で説明。調査船が捕らえた決定的瞬間やレアな標本写真がたっぷり。生物の不思議な生態をリアルなイラストと文章で解説。深海のことがもっとよく分かるマメ知識が満載。生物名と用語から引くインデックス付。
内容(「MARC」データベースより)
水深200メートル以下の深海にひっそりと生きる、摩訶不思議な生物たち約200種を、貴重な写真と精緻なイラストともに収録し、解説する。海の構造を図解で説明、マメ知識も満載。生物名と用語から引くインデックス付き。
カバーの折り返し
表紙の深海生物≫
オニキンメ(Anoplogaster cortuna)
世界各地の水深数百~1000メートルの深海に棲む。
長く鋭い歯をもち、捕らえた餌を逃がさない仕組みになっている。
感覚器官である側線が発達している。
オニキンメ(Anoplogaster cortuna)
世界各地の水深数百~1000メートルの深海に棲む。
長く鋭い歯をもち、捕らえた餌を逃がさない仕組みになっている。
感覚器官である側線が発達している。
著者について
北村雄一 イラストレーター/フリージャーナリスト
日本大学農獣医学部(現生物資源学部)卒業。
主に手がける分野は、系統学、進化、深海、恐竜、極限環境および科学。
日本大学農獣医学部(現生物資源学部)卒業。
主に手がける分野は、系統学、進化、深海、恐竜、極限環境および科学。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
北村 雄一
イラストレーター/フリージャーナリスト。日本大学農獣医学部(現生物資源学部)卒業。主に手がける分野は、系統学、進化、深海、恐竜、極限環境および科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
イラストレーター/フリージャーナリスト。日本大学農獣医学部(現生物資源学部)卒業。主に手がける分野は、系統学、進化、深海、恐竜、極限環境および科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)