内容(「BOOK」データベースより)
1978年11月21日の江川騒動、そこから今なお球界に巣くう巨人軍“負の遺伝子”とは。
内容(「MARC」データベースより)
1978年11月21日に起こった江川騒動。球団代表を歴任し、「空白の一日」を現場で体感した著者が、あの騒動から今日まで球界を覆いつくす、巨人軍の「負の遺伝子」を追究する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
坂井 保之
1933年生まれ、山口県出身。外資系企業専門のPRコンサルタント会社を経て、70年に東京オリオンズ渉外部長として球界入り。その後、72年太平洋クラブライオンズ球団社長、76年クラウンライターライオンズ球団代表を経て、78年の西武ライオンズ発足に伴い球団代表に就任。以後、西武黄金時代を築く。89年には福岡ダイエーホークス球団代表に就任(93年に退任)。現在はプロ野球経営評論家として講演・執筆活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1933年生まれ、山口県出身。外資系企業専門のPRコンサルタント会社を経て、70年に東京オリオンズ渉外部長として球界入り。その後、72年太平洋クラブライオンズ球団社長、76年クラウンライターライオンズ球団代表を経て、78年の西武ライオンズ発足に伴い球団代表に就任。以後、西武黄金時代を築く。89年には福岡ダイエーホークス球団代表に就任(93年に退任)。現在はプロ野球経営評論家として講演・執筆活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)