歌詞は「涙の流れる理由」を象徴的な表現を交ぜながら書かれている。 サビのリフレインも手伝って一度耳にしたら思わず口ずさんでしまうような暖かい曲に仕上がってます。 この曲から新規のファンも増えそうですね。 それにしてもバンドの変化に否定的な意見が多いですが、変化は当たり前でしょう!初期アルバムから彼らも結構歳をとってますし人間なんだから変化は当然です。他のバンドだってこれだけのキャリアを重ねてればなにかしら必ず変化が起こってますよ。 初期からずっと同じなバンドなんて先が短いですよ。これまでのバンブの変化を「商業的」ではなく「成長」と感じたファンはこれから先もずっとファンでいるでしょう。受け入れられない方々はここまででしょう。 それにしても商業的ではありませんね。そうであれば中身のないシングルの乱発などの行動に走っているでしょう。 この曲は彼らが一年近くかけて作りあげ、基本は初期と変わらずミドルテンポのギターロックです!商業ポップスではない!