Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト

Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 1

または
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
海賊王国の永遠―KISSと海賊〈4〉 (CITRUS NOVELS)
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

海賊王国の永遠―KISSと海賊〈4〉 (CITRUS NOVELS) [単行本]

五百香 ノエル , 榎本
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

つかの間の逢瀬から、また離れ離れになったルビーローズとアリ。叛乱に身を投じたルビーは、敵に捕らわれたアリを奪還するため、マリーナ随一の帆船“ルビーレイ”に乗り、指揮をとる。帝国の刺客に命を狙われるアリを、ルビーローズは助け出せるのか―。そして、“海賊王国”マリーナの行く末は…。成長したルビーローズの従者ムーリの後日談も収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

五百香/ノエル
5月25日生まれ。東京生まれ東京育ち(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 247ページ
  • 出版社: 宙出版 (2007/11)
  • ISBN-10: 4776793911
  • ISBN-13: 978-4776793915
  • 発売日: 2007/11
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 421,932位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ジョーーージ
形式:単行本|Amazonで購入
「運命はすべて〜」を呼んで五百香さん全作品読もうと思いまずこれを読みました。
1巻から読み始めた途端夢中になって4巻まで来たのですが、この4巻は最終巻ということで、色々と片付きます。皇帝サイドの説明はほぼ無い状態でしたが、これは攻めと受けのストーリーにはそう重要ではないので気になりませんでした。
攻め・受けのスローリーとしては非常に満足な終り方だったと思います。萌えましたし、燃えました。
世界観とか、町並みや建物の描写とか、人物の描写とか、心情描写とか、さすがだなと思いました。
個人的に攻め受けの萌えもばっちりとありましたが、その他の人物達からの受けへの感情(庇護欲とか主従関係とか友情とか執着とか)にもものすごく萌えました。
とくに物語の二年後の話しがのっているのですが、それがまた萌えます。
勿論戦いばかりではなく色っぽい場面もあります。
受けが非常に人間っぽく、血生臭い戦いの中で必死で成長し攻めを愛する気持ちを貫くのに萌えました。
挿絵も、表紙絵と口絵のカラーが本当に素晴らしくてしばらく眺めました。受けと攻めの幸せそうな姿にホロリときました。
お勧めです。
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 4.0 楽しかった(≧∇≦) 2014/6/26
投稿者 しょうちゃん
形式:単行本
遂に完結!いや〜、夢中で読みました。(≧∇≦)良かったです、ルビーの愛と冒険の話としては。

あ〜・・・、アリがバカエロ王子にしか見えなかった…(ー ー;)。なぜ、主役クラスなのにもっと活躍しないの?
ゴルチアのこと、帝国のこと、私はもっと知りたかった。ムーリもファルーカも、リザベトも。まるで、銀英伝の様に魅力的な人物や国がたくさん出てくるくせに、BLというシバリのせいでしょうか?人物描写が物足りない…('・_・`)。一人一人をメインにした外伝が欲しいくらい。でも、作者様曰く、「続きはありません」なんです…。
あ〜・・・ヽ(;▽;)ノ、残念!
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック