- 商品によっては、お一人様のご注文個数を限らせて頂いております。制限個数以上のご注文をされている場合は、キャンセルをさせていただく場合もございますので、あらかじめご了承ください。
- 《ご注意ください》Amazon.co.jpが発送する本商品を、お客様都合により返品されますと、全額返金できない場合があります。詳しくは、こちらをご確認ください。
- 《ご注意ください》 「メーカー特典」の有無については、出品者にお問い合わせください。
| 組み立て式: | いいえ |
商品の仕様
|
登録情報
|
後に"仮面ライダー"でも技術継承した眼は、裏側に複眼のパターンを施したモールドと、文字通り透明感のある眼を再現するために透明素材を使用し、優しげな表情を見せる眼を再現している。
街を破壊するモスラの表情をよく感じさせる「キュイーン、キュイーン」という鳴き声が聞こえてきそうな口は、左右に開くことができ、ポージングのアクセントとなるのだ!
6本の脚は全てボールジョイントで接続され独立して可動させることができ、飛行時や地上にいる時の脚を変えてポージングすることができる。
ディスプレイベースに付属のアタッチメントパーツとジョイントを使用し、映画『モスラ』の名シーンである「崩壊した東京タワーとそれにかけられた繭の上に鎮座するモスラ」を再現することができる!!映画の中の繭も小美人を演じる「ザ・ピーナッツ」に合わせて、ピーナッツの形に似せて造形されていた。
飛行スピードをおとし、地上に降りる時の「バラバラに動く羽根」を再現できるよう、羽根は左右合わせ4パーツにし、独立して動かすことができる。首を前に傾け、羽根をいっぱいに広げると有名なアクションシーンがこのフィギュアで再現できるのだ。
日本に実在する蝶の羽根をモチーフにしたモスラの羽根の紋様を細密な塗装で表現。下から見上げた時のモスラを一層美しく見せてくれる。
首や胴体を左右に振りながら敵や小美人を探すシーンや、ロリシカ国空港に描かれた「モスラの印」の上に降下するモスラなど、飛行時や離着陸時のシーンの動的な仕草を再現できる!
首と胴体を水平にし、翼長約195mmの羽根をやや上のポジションに固定すると「羽根で巻き起こる突風!モスラのスピード感あふれるアクションポーズの一つであるモスラの飛翔シーン」を再現できる。
ディスプレイベース×1(地面、タワー、タワー内ビル、繭、蓋)、接続用アタッチメント×1、ネームプレート×1
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最初の映画モスラのモスラ成虫をフィギュア化したことに意義がある!!,
By
= 耐久性:5つ星のうち 5.0 = 楽しさ:5つ星のうち 5.0 = 教育的価値:5つ星のうち 5.0
レビュー対象商品: 特撮リボルテック SERIES No.012 モスラ (おもちゃ&ホビー)
このシリーズの拘りにまたまた共感する、モスラの嬉しいフィギュア化です。この手のフィギュアは、お子ちゃま相手のおもちゃの域を脱っせないのが通常でした。 数万円もするそれこそ大人のマニア向け商品ではない、 庶民的価格のフィギュアでは、なかなかよくできたモスラだと思います。 しかも、初代って言うか、東宝映画の最初のモスラを再現していることに、 マニアックな拘りを感じてしまいますね。 あの最初のモスラにしか出せなかった羽の動きを感じ取ることができました。 また、東京タワーに繭を張る名場面が再現できます。 多少アレンジはありますが、飾っておくには十分な雰囲気をかもし出しています。 動かせる部分の少なさに不満のある方が多いようですが、 モスラの造り上、仕方ないのでは。 その分、繭と東京タワーのディスプレイベースが豪華なんだと思います。 ボクには大満足なリボルテックモスラです!!
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
「昆虫型怪獣の初リボルテック化。冒険作。」,
By
= 耐久性:5つ星のうち 3.0 = 楽しさ:5つ星のうち 5.0 = 教育的価値:5つ星のうち 4.0
レビュー対象商品: 特撮リボルテック SERIES No.012 モスラ (おもちゃ&ホビー)
特撮リボルテック初の節足動物型フィギュアです。モスラの設定体長からすると、他の怪獣リボルテックと比べても小振りですが、クリアパーツを利用した複眼や昆虫らしく左右に開く口器、ボディと羽根の燐粉の表現等が見事です。 可動部のリボ球はシリーズ最少の3-4個しか使われていません。 翅のリボ球はダブルジョイント一つが胸部内に埋め込まれて居る様で、回転する動作をすると両方の翅が連動します。ここのリボ球は工具で引っ張ってみても抜けそうもなく、あまり強く引っ張ると壊してしまいそうなので止めました。このリボ球が破損消耗時の交換方法の情報が欲しいです。 後方の翅は前方の翅の突起パーツに嵌め込まれており、口器と脚と同様リボ球は使用されていません。 後方の翅部は一番良く可動しますが、胸パーツの凹部とすれて塗装が剥がれますので要注意です。 触角は微細な軟質パーツを別付してあるので、強く押すと潰れてしまいます。 付属品は繭と壊れたタワー、ビル類で映画の羽化シーンが再現出来ます。繭はスタンドの支点ともなりますが、単独で飾れる様に支柱用穴を塞ぐ部品まで付いています。 後、モスラ本体にもスタンド用の穴は開けずに別パーツを胸部と腹部間のリボ球に通す形にしたのは斬新でした。 動かして遊ぶより、ブースカの様にポーズを決めて飾って置くのに向いています。ただし頭部はリボ球特有のカクカクした動きが逆に昆虫的なリアリティを醸し出しています。 それでも昆虫型の可動フィギュアは珍しく冒険作と言えるでしょう。怪獣、モスラ好きの方にはお薦めです。
11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
特撮リボルテックは難しい,
By
= 耐久性:5つ星のうち 1.0 = 楽しさ:5つ星のうち 2.0 = 教育的価値:5つ星のうち 1.0
レビュー対象商品: 特撮リボルテック SERIES No.012 モスラ (おもちゃ&ホビー)
これは遊ぶよりも飾る方が良さそうです。雰囲気はありますね。羽の可動範囲がもう少し欲しかったかも。足も繭をつかめないのが残念ですし。う〜ん全てが可動範囲狭い気がします。ベースがディオラマになったのがうれしいです。コレが単なるベースだったら買っていないでしょう。 う〜ん特撮リボルテックは難しいですねぇ・・・
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0
美しいです
眼や体毛の表現なんかはとてもよく出来ています。 緻密な動物模型のパイオニア、海洋堂の真骨頂といえるでしょうか。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: 出る腹
|
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
|
|
|