Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand Cloud Drive Photos 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト

Amazon Kindleでは、 海月姫(13) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら

Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 349

または
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
海月姫(13) (KC KISS)
 
イメージを拡大
 
1分以内にKindleで 海月姫(13) をお読みいただけます。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

海月姫(13) (KC KISS) [コミック]

東村 アキコ
5つ星のうち 2.9  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 --  
コミック --  

キャンペーンおよび追加情報


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

お姫様(月海)は魔王(えり足野郎)に監禁中! 王子様(中年童貞)はヴェネチアで婚約指輪オーダーメイド中! 魔法使い(蔵之介)はお姫様をストーキング中! 尼~ずはすきやき摂取中!…って食べてる場合じゃねぇYO!

お姫様(月海)は魔王(えり足野郎)に監禁中! 王子様(中年童貞)はヴェネチアで婚約指輪オーダーメイド中! 魔法使い(蔵之介)はお姫様をストーキング中! 尼~ずはすきやき摂取中!…って食べてる場合じゃねぇYO!

登録情報

  • コミック: 176ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/12/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406340921X
  • ISBN-13: 978-4063409215
  • 発売日: 2013/12/13
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
41 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 気がぬけてしまった?? 2014/1/20
投稿者 pontan
形式:コミック
海月姫の初期は、作者のこの漫画に対する熱意がはっきりと伝わってきました。
展開も、見せ場のセリフも(特に蔵之介が月海とお兄さんの水族館でのシーンをみて嫉妬した
自分に気づき部屋で落ち込むところなど)すごく綿密に練られたというか、新鮮で臨場感も
溢れていたように思います。

けれど、メロポンやかくかくしかじかなど他の新連載に気持ちがいってしまったのか、
急に海月姫はありきたりの展開、ありきたりのセリフになり、絵も雑になってきてしまったように思います。
やはりアジアの大物社長が出てきたあたりからですかね…
 
せっかく面白かったのにもったいないです。
もういちど巻き返しを期待しています。
このレビューは参考になりましたか?
60 人中、48人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 どんびきなんですけど。 2014/1/23
投稿者 りんご飴
形式:コミック
とても好きな、作品でした。
尼〜ずの挙動に爆笑し、
「月海は、蔵ぴょん、シュウシュウ・・どちらと結ばれるのかしら?」わくわく♪

ま、そんなことは、もうどうでもいいですよ。

カイ社長って。
時流の空気を読まずしての登場。作者はどんだけ韓流好きなんだと。
カイとファヨンの過去まで展開して(続編も有り。次巻で掲載でしょう。)
“主要キャラフラグ”たちました。
(一応、華僑という設定が、また微妙。)
今までのキャラは、かませって認識でO.Kですか。
 
絵柄も、どんどん雑になってきました。
今の蔵之介は、男らしく描かれ過ぎていて 
「強くて美しいお姫様」には見えません。
そこ、重要ポイントかと思っていましたが。もはや、ヘタレ兄弟の弟でしかない。

何もかもが、ブレ過ぎです。
もう適当に回収して、サクッと終了してください。
他作品で恐縮ですが「かくかくしかじか」は今のところ、まだ面白いですので、
あちらも早期に片付けちゃっていただきたいものです。
作者様、僭越ながら、一作一作を大切に描く・・・というスタンスに変更されたほうが
よろしいのでは、と思います。
このレビューは参考になりましたか?
58 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 もうダメだな 2014/1/9
投稿者  ̄a
形式:コミック|Amazonで購入
…と素直に思いました。

11巻を読み終えた時も感じましたが、ギャグがなくなると
海月姫は漫画として全く魅力が無くなることが13巻でハッキリしました。

これから先、購読する気力が消え失せてしまった方もいらっしゃるのでは?

この作者の漫画はどれも終盤になるとグダグダになりますが、
海月姫だけはそうならないように祈っています。
このレビューは参考になりましたか?
106 人中、83人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 さすがにもう厳しい・・・ 2014/1/13
投稿者 OPAOPA
形式:コミック|Amazonで購入
もうすぐ終わるだろうからと惰性で買って読んでいます。

作者が出産して子供ができて韓流にハマったあたりからこの人の漫画全てがおかしくなった印象です。
11感で突然出てきた韓国人だか中国人だかが話の中心になり、今までやってきたドタバタとちょっと恋愛って話が
もう滅茶苦茶。
もちろん流れとして無しなわけではないですが、むやみやたらとアジアンサイドを描き過ぎでしょう。
それまで尼ーずメンバーの描写は丁寧に描かれてたと思うんですが、
一気に適当になり、完全にただのモブキャラ扱いです。

ドラマ化して韓流スターに演じさせたいとかそういう事を狙ってるかと勘ぐってしまいます。

韓流にハマったのもそうですが、出産後からやたらと仕事を増やし、絵が荒れに荒れました。
元々画力で売っている漫画家さんではありませんが、それでもそれまでの丁寧に描かれていたものとは明らかに違います。
お金が必要なのはわかりますが、大量生産の為に質を落とすなんて、一番やっちゃいけない事でしょう。

過去作品も全て購入していたのですが、ちょっともう限界です。
海月姫に関しては最後まで見届けますが、
完結したら東村アキコの漫画はもう買うことはないと思います。
このレビューは参考になりましたか?
14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 すべて水泡に帰す 2014/7/12
投稿者 秋風 トップ500レビュアー
形式:コミック|Amazonで購入
この漫画、最初はオタク女子ラヴコメで、途中から天水館を守るという目的が出てきて、さらにはアパレル業界漫画になり、主人公も事実上蔵之介みたいになってきて、かなり迷走を繰り返してきた。
それでも妙なハイティションとキャラの面白さ(特に男キャラがみんな良い味出してる)、それに時折来る爽快感でここまで中だるみもなく安定した面白さを保っていた。
でも、この巻はいただけない。
はっきり言って、天水館を守るため今までみんなで苦労してきたことが、全部否定された。
確かにそれが現実かもしれないが、コメディでこの展開はないだろ。
もはや友情もへったくれもなく、最後まで諦めない蔵之介も孤立無援状態。
これって、引きこもりニートのオタクでも、みんなで頑張れば何でもやれるという漫画じゃなかったの?
そもそも最初は、「女の子はみんな生まれながらのお姫様」というコンセプトだったはず。
しかし、今だ主人公以下誰も綺麗になりたいと想っていないのは、大風呂敷を広げすぎてそのコンセプトに無理が出てきて無しにしたとしか思えない。
また、アパレル展開になってから新キャラや後付け設定が目立つわりに、尼〜ずのオタク能力がほとんど役に立っていないのも気になる。
どうも、初期のオタク能力は適当に設定していて、展開上必要になったので新
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 3.0 惰性で買ってる
仕方ないかもしれないけど…
話がシリアスになってきてるからかなー
最初のお喜楽な感じの方が好きですね
投稿日: 5か月前 投稿者: (・∞・)
5つ星のうち 3.0 当初の盛り上がりはないが
物語の終着点に向かっていく際に必要なことなんでしょう。主人公は最終的にどっちの男と付き合うのでしょうか。堅物の兄貴の方を応援してしまいますが。。。
投稿日: 7か月前 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 5.0 ぜひ、シンガポールへ
月海の地球規模の活躍を、ぜひ見たいです。
ミラクルは、いつもそばに。真実かもしれません。
投稿日: 8か月前 投稿者: 紗帆里
5つ星のうち 5.0 おもしろかったです。
離島で本屋で販売していないので、こちらで購入しました。おもしろいです。早く続きを読みたいです。
投稿日: 8か月前 投稿者: 小野寺泉
5つ星のうち 3.0 尼〜ずは?でもそこまでの取材には頭が下がります。
あの、この話、尼〜ずが出ていたからこその独特の魅力があったと思うのですが、この路線でいくと、月海を除く尼〜ずたちは、唯の一コマ二コマ程度に登場するギャグパート担当... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: でっかーど
5つ星のうち 3.0 この巻まで感が・・・・。
皆さんのレビューを見てから読みましたが

なんでしょう。あえて言うなら新章のスタート的な巻?... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: のんびりコーヒー
5つ星のうち 3.0 薄いかな…
内容もなんですけどね。
わざわざ自分のブランドを立ち上げてしまった、というだけあって... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: ねむねむ
5つ星のうち 3.0 世間的にはこういう展開が好まれるのだろうか。
だとしても、兄ちゃんの扱いがちょっとひどいんではないかなと思いました。... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: いのうえ
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック