内容(「BOOK」データベースより)
ダイバーやスノーケラーから磯遊びを楽しむ人まで、海の自然観察を愛好する方のための生態写真図鑑。日本近海で見られる海の生き物1219種(魚類830種・海岸動物389種)を1313点の生態写真で紹介。魚類で成魚と幼魚または雌雄で色彩や斑紋が異なるものは、可能な範囲で両方を掲載。生き物の色彩変異、闘争、産卵、卵、発光などの興味深い生態も掲載。
内容(「MARC」データベースより)
ダイバーやスノーケラーから磯遊びを楽しむ人まで、海の自然観察を愛好する人のための生態写真図鑑。海の生き物(魚類830種・海岸動物389種)を生態写真で紹介。エピソードも掲載する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林 安雅
東京都生まれ。法政大学社会学部在学中、アクアダイビングクラブに所属し、ダイビングと水中写真をはじめる。在学中から伊豆海洋公園に通い益田一氏に師事。卒業後、日本水中映像(株)にて、テレビ、映画の撮影に従事。その後(株)益田海洋プロダクション映像部にて、ビデオ・出版物の制作を担当。1989年よりフリーの写真家。海の生き物の生態をテーマに、スチール写真やビデオにより海洋生物の撮影に専念する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都生まれ。法政大学社会学部在学中、アクアダイビングクラブに所属し、ダイビングと水中写真をはじめる。在学中から伊豆海洋公園に通い益田一氏に師事。卒業後、日本水中映像(株)にて、テレビ、映画の撮影に従事。その後(株)益田海洋プロダクション映像部にて、ビデオ・出版物の制作を担当。1989年よりフリーの写真家。海の生き物の生態をテーマに、スチール写真やビデオにより海洋生物の撮影に専念する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)