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海の稜線 (創元推理文庫) [文庫]

黒川 博行
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 778 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

大阪府警の叩き上げの二人の刑事と、東京から来た若手キャリアの三人が、東西文化の違いに角突合せながらも、巧妙に仕組まれた偽装海難事故を追う! “ブン総長”第一弾!

内容(「BOOK」データベースより)

大阪府警捜査一課の文田巡査部長と総田部長刑事、通称“ブンと総長”。そこに東京から研修に来た若手キャリアが加わり、大阪と東京の文化の違いに角突きあわせながらも、巧妙に仕組まれた殺人事件を追う。高速道路での乗用車爆破に始まった事件は二転三転し、意外にも偽装海難事故が姿を現す。複雑に入り組んだ海運業界の利権を巡る連続殺人事件を描く、黒川博行初期の最高傑作。

登録情報

  • 文庫: 365ページ
  • 出版社: 東京創元社 (2004/3/23)
  • ISBN-10: 4488442048
  • ISBN-13: 978-4488442040
  • 発売日: 2004/3/23
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 背景が興味深い 2008/7/17
投稿者 串かつ
形式:文庫
黒川博行の作品は数作読んだが、この作品は中でも面白い。
軽妙な会話、小気味良いテンポで物語が展開するのは他の作品と共通するところだが、
この作品は特に殺人トリックの種明しに依存することなく、事件の経緯、背景等の意外
性で読者を楽しませてくれる。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 よくぞ、ここまで! 2011/1/29
投稿者 napoleonn1ya
形式:文庫
東野圭吾の作品をすべて読んでしまい、同氏お薦めの本を20冊以上、読みましたが、その中でも抜群に面白かった一冊。建造から廃棄まで船に関すること一切、また、海運業のことも、親父さんが船主だったとはいえ、よくぞ、ここまで調べ上げ、美事なミステリに仕上げたものだと、拍手を贈りたい。大阪vs東京の掛け合いも、めっちゃおもろいです。2010年の暮れに読みましたが、20年以上も前の作品であることを意識することもなく、一気に読んでしまいました。ちなみに、「二度のお別れ」「雨に殺せば」「八号古墳に消えて」も、この「海の稜線」の続編ともいうべき「ドアの向こうに」、姉妹編ともいうべき「絵が殺した」、「アニーの冷たい朝」、また「キャッツアイころがった」「暗闇のセレナーデ」、「切断」「封印」「カウント・プラン」と、これを書いている時点で12冊を読みましたが、東野圭吾同様、黒川博行には、はずれがありません!
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5つ星のうち 4.0 関東VS関西の海洋ミステリーです 2013/12/18
投稿者 ly 殿堂入りレビュアー トップ10レビュアー
形式:文庫|Amazonで購入
関東と関西の文化の違いを軽妙な台詞によって
次から次へと、テンポ良く描いています。

こういう二人が電車の中で言い合う風景を想像しただけで、
笑ってしまいます。

海洋ミステリーともいうべき内容で、
黒川作品らしく、非常に深い知識がたっぷり盛り込まれていて、
読んでいて全く飽きません。

ミステリーファン、海洋ファン、
キャラクター小説が好きな方には、特にお薦めの一冊です。
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