Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
海の稜線 (創元推理文庫)
 
イメージを拡大
 

海の稜線 (創元推理文庫) [文庫]

黒川 博行
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 756 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と切断 (創元推理文庫) ¥ 693 をあわせて買う

海の稜線 (創元推理文庫) + 切断 (創元推理文庫)
合計価格: ¥ 1,449

在庫状況の表示

  • 対象商品: 海の稜線 (創元推理文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 切断 (創元推理文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

大阪府警の叩き上げの二人の刑事と、東京から来た若手キャリアの三人が、東西文化の違いに角突合せながらも、巧妙に仕組まれた偽装海難事故を追う! “ブン総長”第一弾!

内容(「BOOK」データベースより)

大阪府警捜査一課の文田巡査部長と総田部長刑事、通称“ブンと総長”。そこに東京から研修に来た若手キャリアが加わり、大阪と東京の文化の違いに角突きあわせながらも、巧妙に仕組まれた殺人事件を追う。高速道路での乗用車爆破に始まった事件は二転三転し、意外にも偽装海難事故が姿を現す。複雑に入り組んだ海運業界の利権を巡る連続殺人事件を描く、黒川博行初期の最高傑作。

登録情報

  • 文庫: 365ページ
  • 出版社: 東京創元社 (2004/3/23)
  • ISBN-10: 4488442048
  • ISBN-13: 978-4488442040
  • 発売日: 2004/3/23
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 50,130位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
黒川博行の作品は数作読んだが、この作品は中でも面白い。
軽妙な会話、小気味良いテンポで物語が展開するのは他の作品と共通するところだが、
この作品は特に殺人トリックの種明しに依存することなく、事件の経緯、背景等の意外
性で読者を楽しませてくれる。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
東野圭吾の作品をすべて読んでしまい、同氏お薦めの本を20冊以上、読みましたが、その中でも抜群に面白かった一冊。建造から廃棄まで船に関すること一切、また、海運業のことも、親父さんが船主だったとはいえ、よくぞ、ここまで調べ上げ、美事なミステリに仕上げたものだと、拍手を贈りたい。大阪vs東京の掛け合いも、めっちゃおもろいです。2010年の暮れに読みましたが、20年以上も前の作品であることを意識することもなく、一気に読んでしまいました。ちなみに、「二度のお別れ」「雨に殺せば」「八号古墳に消えて」も、この「海の稜線」の続編ともいうべき「ドアの向こうに」、姉妹編ともいうべき「絵が殺した」、「アニーの冷たい朝」、また「キャッツアイころがった」「暗闇のセレナーデ」、「切断」「封印」「カウント・プラン」と、これを書いている時点で12冊を読みましたが、東野圭吾同様、黒川博行には、はずれがありません!
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換