廃バスでのイチゴ柄のビキニはヒップ側からは無難に1度だけ映すだけ。室内の黒の変形ビキニ&馬車での白ビキニは画質がとても良く、身体の細かい鳥肌感までしっかり映っています。大人なシルバーのビキニは翔子嬢に意外にも似合っていて、わらの固まりを登るときにヒップのドアップシーンがあって見所。スレンダーな身体なので小さめのビキニパンツでもはみ出るような感じを受けず、むしろ引き締まって健康的にさえ映る。ただし水色のビキニの上からニットを着たやわらかなシーンの次は違います。正面から見ると普通に面積が大き目のパンツですが、後ろから映ったヒップ部分は大きく切れ込みが入って少し出ているという時限を越えてまる見えです。今一瞬映ったけどこれで終わりなのかな?と思ったら、単発的に映してくれているます。更にシャワーシーンでのバイオレットパープルのビキニは素材がとても薄く、ピッタリと身体にフィットしたパンツに水がたまっていくのが手にとるようにわかります。スリップドレスでのシーンを挟んで、ブラがフリルだらけのビキニシーンも驚きです。水を張ったビニールプール大の狭い空間で、白のパンツはピッタリとヒップにくっついて肌の色まで見えそうな勢い。そしてエナメル質のブラ&ショーツ、背中部分の大きく開いたコスチューム、小悪魔のような黒のブラ&ショーツと続いて背中が大きく開きすぎてヒップの割れ目が一瞬映るキャミスリップ。見慣れているファンならわかりませんが、とにかく久しぶりにDVDで見る浜田翔子はここまでやるかという感想です。本編中のトークシーンは一切ありませんが、特典映像のオフショットでスタッフにも気を使ってアイスを食べるシーンを見せられると良い子なんだと最後に暖かい気持ちになりました。