まずは素人目線のレビューだということを先に言っておきます。
私は的中手相術(赤)を買ってからこの流年手相術(緑)を買いましたが、この本は基礎も載ってますが、アインシュタインからマイケル・ジャクソンやレオナルド・ディカプリオ、爆笑問題や乙葉、石川寮などの現代の有名人まで幅広く写真付きで紹介されていてより発展的でした。
この流年手相術(緑)と的中手相術(赤)のどちらを買おうか悩んでいる方がいるなら、まずは的中(赤)を買うことをオススメします。ある程度手相をご存知なら流年(緑)を買ってもいいと思います。
的中(赤)の方が初心者の方(私も初心者)には読みやすい構成になっています。その後でこの流年(緑)を読むとより理解が深まるという感じです。私は的中(赤)を買ってから流年(緑)を買い、同じとこはさらっと流して新しいとこだけ読むという感じになりました。