内容紹介
着なくなったセーター、虫食い穴だらけのマフラー、ウール織物のはぎれ、あまり毛糸…使い道のない「ウール100%」があったら、ふわふわ、モコモコのフェルトに生まれ変わらせてしまいましょう。方法は洗濯機で水洗いするだけ!北欧仕込みのフェルティングテクニックから生まれた、フェルト雑貨作りの楽しいアイディア集です。
内容(「BOOK」データベースより)
クローゼットの中に、もう何年もしまったままのウールのセーター。いつか何かに使おうと思って大事にとってある(でも多分使わない)ウールの残り毛糸。ウール100%でさえあれば、材料はそんな“不要品”でOK。これを洗濯物と同じように洗濯機でざぶざぶ洗うと…あら不思議、モコモコかわいいフェルトに。そんな“フェルティング”のテクニックを使ってできる、雑貨作りのアイディア集。
著者について
子どもの頃から手作りが好きで、息子の誕生を機に赤ちゃん服と子ども服を雑誌で発表するようになる。2000年から毎夏に開催される「北欧ニットシンポジウム」に参加し、近年はシンポジウムで出会ったアイディアやテクニックをテーマとするニット本を刊行している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
林 ことみ
子どもの頃から手作りが好きで、息子の誕生を機に赤ちゃん服と子ども服を雑誌で発表するようになる。2000年から毎夏に開催される「北欧ニットシンポジウム」に参加し、2009年には初の東京開催のシンポジウムの運営にあたる。近年はおもにシンポジウムで出会ったアイディアやテクニックをテーマとするニット本を刊行している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
子どもの頃から手作りが好きで、息子の誕生を機に赤ちゃん服と子ども服を雑誌で発表するようになる。2000年から毎夏に開催される「北欧ニットシンポジウム」に参加し、2009年には初の東京開催のシンポジウムの運営にあたる。近年はおもにシンポジウムで出会ったアイディアやテクニックをテーマとするニット本を刊行している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)