- 原産国 : 日本
- 内容量 : 300
- 全成分 : 非イオン系界面活性剤・有機キレート剤・炭酸ナトリウム・過炭酸ナトリウム
- 商品サイズ (幅X奥行X高さ) : 95×95×105
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最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
必要かどうかはよく考えた方が…,
By 雲 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: マルチクリーナー 「洗剤革命」 多目的粉末タイプ 300g (ヘルスケア&ケア用品)
元医療用洗剤ということだが、いわゆるジェネリックものか。成分の同じ同等品や、構成がごくわずかに違うだけの商品が結構他に存在する。 比較して値段はかなり高め。 医療器具の洗浄と(あるいはCMの実験と)似通った状況の汚れは非常に良く落ちる。 つまり平滑面にこびりついた粘性の高い汚れ(特に脂、蛋白質)である。 特に専用洗剤より優れていると思えたのは窓ガラスや鏡の清掃用途。 貴金属等の汚れはよく落ちるが一方で研磨していない切削面の汚れはブラシが必要だった。 (但し普通の中性洗剤ではブラシで擦っても落ちなかった汚れではある) 黴汚れにはほとんど効果がない。(普通の洗剤と変わらない)黴には除菌効果もない。 生分解性があるらしい=微生物の餌になる。洗剤液は腐る。 むしろ黴の発生しやすい場所で使うのは逆効果な気もする。 (実際、使用以前とくらべ黴が生えやすくなったと感じる場所がいくつかある) 染み込んだ汚れ(特に染料系)に対してはあまり期待出来ない。 問題なのは使用量が曖昧でTVのCMなどでは経済性をうたっているものの、 実際の説明書きに従うと一般の洗剤の方がはるかに安くなる場合がある。 (特に 洗濯:30Lに15g=120円:コンパクト洗剤1kgは300〜400円程度か 食器つけ置き洗い:1〜3Lに対して20円:食器用洗剤は一本100〜250円程度) (最近公式HPは修正されている様子だが、経済性を強調したいが為に数字を選んでいるようで、数値に矛盾のある販売ページが今もある) 汎用イメージがあるが、むしろ用途はかなり限定される ビーカーに油性インキでいたずら書きを頻繁にする人には間違いなくお勧めだが。
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
万能ではない,
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レビュー対象商品: マルチクリーナー 「洗剤革命」 多目的粉末タイプ 300g (ヘルスケア&ケア用品)
まずは『万能ではない』ということ。どんな汚れでも落ちるという印象で購入するのは避けた方がいいでしょう。 ただ、確かに落ちる汚れは落ちるので、その目的で購入するのは賛成です。 でも、某ショッピングセンターの方が500円程安く販売していました。
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
誇大広告に惑わされないように,
By おとど (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: マルチクリーナー 「洗剤革命」 多目的粉末タイプ 300g (ヘルスケア&ケア用品)
TVCMを見て購入を決めたのですが、あっちは「〜2」。なので、同じ効果が得られるとは思っていませんでしたが、この商品の特性である「汚れが剥がれる」現象は、少なくとも私は体験できませんでした。 ですから、飛躍的な効果を期待される方は考え直した方がよいかもしれません。 可もなく不可もなく、ということで星3つにしました。
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