Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
泣いてもええねんすべてはそれからや (ムックの本)
 
イメージを拡大
 

泣いてもええねんすべてはそれからや (ムックの本) [新書]

玄 秀盛
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 950 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
通常10~12日以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とヒト・モノ・カネ 男(ワル)の処世術―世の中の裏と表を知り尽くした男が指南! ¥ 1,575 をあわせて買う

泣いてもええねんすべてはそれからや (ムックの本) + ヒト・モノ・カネ 男(ワル)の処世術―世の中の裏と表を知り尽くした男が指南!
合計価格: ¥ 2,525

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示



商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

この世の中に無駄なもの、無用の存在はない。あんたは天命を受けて生きている-。「世間で悪いとされることは一通り経験してきた」という新宿救護センター所長が、己の過去のつまった箱を開けて淡々と綴る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

玄 秀盛
1956年大阪生まれ。在日韓国人として生を享け、成人するまでに「四人の父」と「四人の母」のもとを漂流した。親から受けた虐待は日常茶飯事で中学時代からグレ始め、成人後は建設、不動産、サラ金等々自ら経営者となり、次々と事業をおこした。その間、ヤクザとの抗争も絶えなかった。平成12年、白血病のウイルス保有者であることがわかった。そしてそれまでの壮絶な人生の果てに「生きる場所」を見出すこととなる。それが『新宿救護センター』という名の“駆けこみ寺”での活動だった。以降、同センター所長として、ボランティアたちと共に新宿歌舞伎町の一角に、希望の灯をともし続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 216ページ
  • 出版社: ロングセラーズ (2004/1/1)
  • ISBN-10: 4845407388
  • ISBN-13: 978-4845407385
  • 発売日: 2004/1/1
  • 商品の寸法: 17.4 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 78,664位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.5 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 凡人の想像を絶する現実, 2004/2/26
レビュー対象商品: 泣いてもええねんすべてはそれからや (ムックの本) (新書)
玄さんって、本当はとても繊細で心の優しい人なんだと思った。そうでなければ、弱者を救うボランティア団体を運営することなんかできないはず。長い間家庭に恵まれなかった玄さんが、本の最後で、別居中の子どもたちと心を通わせあえるようになったのは、これまでの彼の努力が天に聞き入れられたからではないだろうか。平凡な人生を送っている自分にとって、彼が生きてきた世界、彼が救おうとしている人たちの世界は、正直言って、対岸の火事を見るように現実味がなかった。それが現実であると認識する想像力がなかった。けれど今は、本当に救いを求めている人がいるなら、少しでも多くの人たちに、玄さんと新宿救護センターの存在を知ってほしいと思う。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 やはり・・・。, 2006/3/21
レビュー対象商品: 泣いてもええねんすべてはそれからや (ムックの本) (新書)
前作と同様、新宿救護センターが歌舞伎町にあると言うだけであって、あまり歌舞伎町は関係ない内容となってます。歌舞伎町の沙汰を期待していた私的にはこの評価ですが、困っている人や病んでいる人にはオススメです。一度、読んで欲しい作品です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換