Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
法人営業 利益の法則 (グロービスの実感するMBA)
 
 

法人営業 利益の法則 (グロービスの実感するMBA) [単行本]

山口 英彦 , グロービス
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と法人営業「力」を鍛える ¥ 1,785 をあわせて買う

法人営業 利益の法則 (グロービスの実感するMBA) + 法人営業「力」を鍛える
合計価格: ¥ 3,465

在庫状況の表示

  • 対象商品: 法人営業 利益の法則 (グロービスの実感するMBA)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 法人営業「力」を鍛える

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

「顧客をつかみ→関係を深め→確実に儲け→勝率を上げる」個人のスキルアップを促しながら、チーム全体の力を上げ、利益を確実に「仕組み」化するところまでを網羅。若手営業マンが今日から使える、交渉に直に役立つ「会話例」つき!景況に左右されず確実に成果を出す!

内容(「BOOK」データベースより)

顧客をつかみ→関係を深め→確実に儲け→勝率を上げる。組織vs.組織の「頭脳戦」を制する「顧客深化」の利益シナリオ。

登録情報


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
意識改革 2009/10/30
By go
形式:単行本
私は新規事業の法人営業をしています。
今回は今後の法人営業についての参考になればという意味で読んでみました。

内容としては非常に読みやすいと思います。というのもエピソード→解説という流れになっており展開をイメージしながら考えていけるところはうまくできているなと感じました。

本書を読んで特に今後の営業で意識していこうと思ったのは、

【カスタマイズ提案について】
これはしっかりお客様の本質を見極めてのカスタマイズになっているのか。
お客様の現状の課題の本質を理解しているか

【意思決定者への提案をしているか】
営業先のキーマン(意思決定者)へしっかりアプローチしているか

【新規開拓の重要性、既存顧客とのバランス】
現在は主に新規の営業にはなりますが顧客増やすにあたり、
また今後の会社、個人を成長させる上で営業先のバランスの重要性を感じました。

最後にこの本を通して正直そのまますべてが使えるとは思いませんが、
法人営業をしていく上での確認ツールとして利用できればいいなと思います。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
私が勤める会社の売上構成は、長年8〜9割は既存顧客の売上で、ルートセールスに依存しています。そのため外部要因によって売上が大きく変動するという不安要素を抱えています。新規事業を始め新規営業をかけて、新しい売上の軸にしようと会社をあげて取り組んではいますが、なかなか結果は思うようについてきません。
本書を読んで、問題の本質が見えてきたような気がします。リソースを増やして、営業の量は増やしているのですが、「質」の改善がなされていないことが原因であったように思います。本書を片手に、法人営業の強化に取り組んでいこうという考えになりました。

本書の面白いところは、各章の冒頭は、20歳代の元気一杯だが向こう見ずな営業マンが、足元をすくわれてしまうエピソードが物語仕立てで語られており、その後ポイントを解説していく点です。各章の締めくくりでは、具体的なアクション例、How toモノも多くありますので、最前線にいる法人営業マンにとって、豆知識にもなります。

最後に気になった点をひとつ。営業の一連のプロセスを、
1「顧客をつかむ」
 ↓
2「関係を深める」
 ↓
3「利益をあげる=儲ける」
 ↓
4「仕組みを作る」
という4つのフェーズに分けて解説をしてくれていますが、本書では3→1→2→4の順序で展開されています。最初に「儲ける」をもってきた狙いの説明が薄いように感じられ、本書のタイトル『利益の法則』が全体とフィットしていないように思います。顧客をつかむため儲けの少ない提案をする営業マンが多いことに、着目されているのでしょうか。そのあたりの説明がもう少しもらえると有難いなと感じました。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Jasper トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:単行本
和田裕美のように、個人営業は人間力を生かし、お客さまの懐にいかに入るかが
勝負だと思うが、日本の法人営業は、企業間の人間関係が昔よりドライになる中、
昔ながらの足で稼ぐ御用聞き営業から、まだまだ脱し切れていないように思う。

一方、法人営業に関する書物は、経営コンサルタントによる、分析は鋭いが、
現場では使いにくい非実用的な本が多く、リクルートが出した「ソリューション営業の
基本戦略」が今までベストだと思っていた。

そんな中、本書はリアリティのある事例に基づき、単なる根性論や理想論に
終わることなく、法人営業のポイントについて過不足なくまとめられていて、
リクルート本を抜き、現時点での法人営業のベスト本だと思う。

開拓するに値する企業のターゲティング、企業の購買決定プロセスの把握など、
書かれている項目自体は、類書にもあるが、具体的な注意点が話法も含めて
こと細かに書かれていて、非常に参考になる。

実感として、優秀な法人営業社員でも、ここに書かれていることを
実践できている人は少ないように思う。
誰もが忙しく、OJTが機能しない昨今、法人営業を始めたばかりの人が
系統立って営業の基本を学ぶために、自信を持って勧められる良書だ。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換